MONSTER 第36話『混沌の怪物/A Monster of Chaos』 海外の反応

以下MyAnimeListより翻訳

・今回のエピソードで見られた、テンマの過去はとても興味深い。
彼は幼いころから怖がりだったんだね。
木や風に怯えていたら一体どうやってヨハンに立ち向かうんだ? (フィンランド 男性)
・過去のテンマの『僕を見つけて』というのは何かのシンボリズムになっていそうだ。
隠された本当の自分とか……ヨハンにも共通しそうな話ではあるが、今の段階では何とも言えないな。

・テンマの過去について垣間見えたのは良い事だった。 (男性)
・このエピソードは総集編みたいになるのかと思ったら、始まりだけだったね。
総集編じゃなくて良かったよ。 (男性)

・シューバルトとドクターの会話はナイスだった。
彼はついにヨハンの正体に気付いたわけか。 (フィンランド 男性)

・シューバルトはどうするつもりなんだろう。
これで彼はヨハンの本当の正体を知ったわけだ。
そしてテンマを止める者は誰なのか、シューバルトか、あるいはルンゲか?
もしくはそのほかの誰か。
続きが気になる。 (ポルトガル 男性)

・このエピソードでシューバルトはさらに面白いキャラクターになった。
彼のニックネームである『バイエルンの吸血鬼』についてはそれほどこだわってなかったけど、ヨハンはシューバルトの上位互換みたいなものだそうじゃないか。
一体本当のシューバルトはどんな人物なのだろう?

僕たちが知るシューバルトはラテン語や鳥の歌声を楽しむ老人で、ヨハンと同じような人物だとは到底思えないんだよね。
この二人にどれほど共通点があるのだろう?
シューバルトがヨハンと同じレベルの悪だなんて信じられない。 (男性)

・このアニメはどのキャラクターがより好きかと論じることは出来ない。
テンマ、ルンゲ、ヨハン、すべてのキャラクターが素晴らしい。

・自分の中で意見が分かれている……。
テンマには早くヨハンにとどめを刺して欲しいという思いと、ヨハンを撃って欲しくないという思いがある。
ヨハンを撃って欲しくないと思う理由としては、もっと彼の過去の話を知りたいし、テンマみたいな善人が人殺しになって欲しくないからだ。

・シューバルトがカールに取りに行かせた書類というのは遺書か何かだろうか?
彼は自分に迫っている死を予見していたようだからね。 (男性)
・シューバルトがカールに忘れ物を取りに活かせたのは彼を今回の件に巻き込みたくないからなのは確かだな。 (フィンランド 男性)

・ルンゲ頼むから考える前にもっとリサーチをしてくれ。
一体いつからテンマはヨハン+テロリストになったんだよ。 (男性)
・ルンゲは未だにヨハンがテンマの二重人格で想像上の人物だと思っているのか。
でも式典に到着すればさすがにヨハンが実在する事に気付くだろう。 (フィンランド 男性)

・なんでルンゲがテンマとして考えた時、テンマがヨハンを殺そうとしているという結論にならず、代わりにシューバルトを殺そうとしているだなんて考えが出てきたんだ?
彼は最初はとても賢い刑事だったのに……こんなルンゲにした製作者が嫌いだ。

・僕はルンゲがテンマのつもりになって考えていた時に、ヨハンのパーソナリティ通りに思考していた所が大好きだな。
ルンゲはテンマを通してちゃんとヨハンの実像を捉えてるんだ。
なんだかんだで、ルンゲはやはり聡明であり、それほど盲目ってわけでもない。 (男性)
・ルンゲは愉快な奴だ。
次の殺しのターゲットが誰だかは分かるのに、その殺人者が誰かという事は見誤っているぞ。

・ルンゲはいつも通り最高だな><
未だにヨハンの存在がテンマがでっち上げた架空の存在だと信じる事を諦めてないよ!
彼の同僚もあれにはドン引きだった。 (男性)
・私はテンマだ。
私はライフルを持っている。
私はルンゲを殺したい!
こうでしょ。 (ブラジル 男性)

・ディーターがライヒワインを励まそうとしていた所は素敵だった。
ライヒワインもこれでテンマがどこにいるか知り、再び行動に移った。
さぁ、テンマがヨハンを殺そうとするのを止めるのは一体誰になるのか。
ディーターか、ライヒワインか、ルンゲか、ルディか、ニナか、もしくは他の誰かか。 (フィンランド 男性)

・ルンゲのシューバルトが次のターゲットであるという結論は興味深いが、彼の手法はもっと証拠に注意を払っている状況下で成り立つものだ。
でも、次のターゲットがシューバルトであるという結論は面白いね。
彼が本当にテンマを参照したなら一体どうやってシューバルトが狙われると思ったのか分からない。
でも、きっとテンマとヨハンが同一人物だと考えて、テンマではなく、ヨハンの立場で考えたという事だろうな。
そういう意味ではヨハンの次のターゲットがシューバルトであるというのは正しいね。 (男性)

・シューバルトは既にヨハンの事を知っていたみたいだった。
ヨハンについて、全ての事実や詳細を知っていたわけではないが、ヨハンがモンスターである事は知っていたようだ。
そしてヨハン自体がシューバルトの上位の存在で在りつつ、それと同時に自分の後継者であるとみなしているようだね。
でも、以前のエピソードから分かってる通り、ヨハンはシューバルトの事をどうとも思っていない。
『怪物を打ち負かせるのはさらに強力な怪物だとは思わないかね?』というのはシューバルトの言葉の引用だ。
さらに強力になった怪物ヨハンを一体誰が倒せるのであろうか?
テンマの事を言っているのだろうか?
ヨハンを倒すため、テンマはヨハン以上のモンスターになると?
まぁ最後に考えたのは、シューバルトは自分の事を嫌悪しているという事だ。
だからヨハンの手によって幕引きしてもらおうと考えているのかな。

そして今気になっている事は、ライヒワインとの会話でテンマがヨハンを殺そうとしているのは分かっていたのに、シューバルトはなぜ、ヨハンを連れてきたのだろう?
ヨハンをテンマの手によって殺させる事を望んでいるのだろうか?
あるいは自分の手で?
でもそう考えるとカールを送りだした事の説明になる。
シューバルトはカールに、式典で起こる事を見せたくなかったんだね。
どちらにせよ、シューバルトは今からひどい事態が起こる事を予見していたわけだ。 (リトアニア 男性)

・テンマがこのままヨハンをスナイプしてしまったら驚きだ。
でも、それが起こるとは信じられない。 (男性)
・緊張が高まって来た。
でも正直言って、テンマは気付かれてしまうと思う。 (アメリカ 男性)

・以前のエピソードでヨハンは図書館の本棚を見上げていた所があったけど、やっぱり彼はテンマが狙撃する事を知っているよね?
・サスペンスが積み重なって来た。
次のエピソードでテンマ、ヨハン、シューバルト、ライヒワイン、ニーナ、カール、そしてロッテが一堂に会するわけだ。 (イギリス 男性)

・ニナがついにヨハンはミュンヘンにいる事を知った。 (マレーシア 男性)

・一体あの絵本は何なんだよ!? (女性)
・あの絵本を見たいなぁ。
さぁ、早く内容を見せるんだ! (ブラジル 男性)

・ロッテがニナにあの絵本を見せたとき、ニナもヨハンのように倒れてしまうのかと思った。
彼女たちの重要な過去を思い出してね。 (フィンランド 男性)
・オーケー。
あと1話、寝る前にあと1話だけ見よう。
こんな事をするのはこれで最後だ。
ああ、本当に中毒になるシリーズだよ。 (男性)

・今回のエピソードで見られた、テンマの過去はとても興味深い。
彼は幼いころから怖がりだったんだね。
木や風に怯えていたら一体どうやってヨハンに立ち向かうんだ? (フィンランド 男性)
・過去のテンマの『僕を見つけて』というのは何かのシンボリズムになっていそうだ。
隠された本当の自分とか……ヨハンにも共通しそうな話ではあるが、今の段階では何とも言えないな。

・テンマの過去について垣間見えたのは良い事だった。 (男性)
・このエピソードは総集編みたいになるのかと思ったら、始まりだけだったね。
総集編じゃなくて良かったよ。 (男性)

・シューバルトとドクターの会話はナイスだった。
彼はついにヨハンの正体に気付いたわけか。 (フィンランド 男性)

・シューバルトはどうするつもりなんだろう。
これで彼はヨハンの本当の正体を知ったわけだ。
そしてテンマを止める者は誰なのか、シューバルトか、あるいはルンゲか?
もしくはそのほかの誰か。
続きが気になる。 (ポルトガル 男性)

・このエピソードでシューバルトはさらに面白いキャラクターになった。
彼のニックネームである『バイエルンの吸血鬼』についてはそれほどこだわってなかったけど、ヨハンはシューバルトの上位互換みたいなものだそうじゃないか。
一体本当のシューバルトはどんな人物なのだろう?

僕たちが知るシューバルトはラテン語や鳥の歌声を楽しむ老人で、ヨハンと同じような人物だとは到底思えないんだよね。
この二人にどれほど共通点があるのだろう?
シューバルトがヨハンと同じレベルの悪だなんて信じられない。 (男性)

・このアニメはどのキャラクターがより好きかと論じることは出来ない。
テンマ、ルンゲ、ヨハン、すべてのキャラクターが素晴らしい。

・自分の中で意見が分かれている……。
テンマには早くヨハンにとどめを刺して欲しいという思いと、ヨハンを撃って欲しくないという思いがある。
ヨハンを撃って欲しくないと思う理由としては、もっと彼の過去の話を知りたいし、テンマみたいな善人が人殺しになって欲しくないからだ。

・シューバルトがカールに取りに行かせた書類というのは遺書か何かだろうか?
彼は自分に迫っている死を予見していたようだからね。 (男性)
・シューバルトがカールに忘れ物を取りに活かせたのは彼を今回の件に巻き込みたくないからなのは確かだな。 (フィンランド 男性)

・ルンゲ頼むから考える前にもっとリサーチをしてくれ。
一体いつからテンマはヨハン+テロリストになったんだよ。 (男性)
・ルンゲは未だにヨハンがテンマの二重人格で想像上の人物だと思っているのか。
でも式典に到着すればさすがにヨハンが実在する事に気付くだろう。 (フィンランド 男性)

・なんでルンゲがテンマとして考えた時、テンマがヨハンを殺そうとしているという結論にならず、代わりにシューバルトを殺そうとしているだなんて考えが出てきたんだ?
彼は最初はとても賢い刑事だったのに……こんなルンゲにした製作者が嫌いだ。

・僕はルンゲがテンマのつもりになって考えていた時に、ヨハンのパーソナリティ通りに思考していた所が大好きだな。
ルンゲはテンマを通してちゃんとヨハンの実像を捉えてるんだ。
なんだかんだで、ルンゲはやはり聡明であり、それほど盲目ってわけでもない。 (男性)
・ルンゲは愉快な奴だ。
次の殺しのターゲットが誰だかは分かるのに、その殺人者が誰かという事は見誤っているぞ。

・ルンゲはいつも通り最高だな><
未だにヨハンの存在がテンマがでっち上げた架空の存在だと信じる事を諦めてないよ!
彼の同僚もあれにはドン引きだった。 (男性)
・私はテンマだ。
私はライフルを持っている。
私はルンゲを殺したい!
こうでしょ。 (ブラジル 男性)

・ディーターがライヒワインを励まそうとしていた所は素敵だった。
ライヒワインもこれでテンマがどこにいるか知り、再び行動に移った。
さぁ、テンマがヨハンを殺そうとするのを止めるのは一体誰になるのか。
ディーターか、ライヒワインか、ルンゲか、ルディか、ニナか、もしくは他の誰かか。 (フィンランド 男性)

・ルンゲのシューバルトが次のターゲットであるという結論は興味深いが、彼の手法はもっと証拠に注意を払っている状況下で成り立つものだ。
でも、次のターゲットがシューバルトであるという結論は面白いね。
彼が本当にテンマを参照したなら一体どうやってシューバルトが狙われると思ったのか分からない。
でも、きっとテンマとヨハンが同一人物だと考えて、テンマではなく、ヨハンの立場で考えたという事だろうな。
そういう意味ではヨハンの次のターゲットがシューバルトであるというのは正しいね。 (男性)

・シューバルトは既にヨハンの事を知っていたみたいだった。
ヨハンについて、全ての事実や詳細を知っていたわけではないが、ヨハンがモンスターである事は知っていたようだ。
そしてヨハン自体がシューバルトの上位の存在で在りつつ、それと同時に自分の後継者であるとみなしているようだね。
でも、以前のエピソードから分かってる通り、ヨハンはシューバルトの事をどうとも思っていない。
『怪物を打ち負かせるのはさらに強力な怪物だとは思わないかね?』というのはシューバルトの言葉の引用だ。
さらに強力になった怪物ヨハンを一体誰が倒せるのであろうか?
テンマの事を言っているのだろうか?
ヨハンを倒すため、テンマはヨハン以上のモンスターになると?
まぁ最後に考えたのは、シューバルトは自分の事を嫌悪しているという事だ。
だからヨハンの手によって幕引きしてもらおうと考えているのかな。

そして今気になっている事は、ライヒワインとの会話でテンマがヨハンを殺そうとしているのは分かっていたのに、シューバルトはなぜ、ヨハンを連れてきたのだろう?
ヨハンをテンマの手によって殺させる事を望んでいるのだろうか?
あるいは自分の手で?
でもそう考えるとカールを送りだした事の説明になる。
シューバルトはカールに、式典で起こる事を見せたくなかったんだね。
どちらにせよ、シューバルトは今からひどい事態が起こる事を予見していたわけだ。 (リトアニア 男性)

・テンマがこのままヨハンをスナイプしてしまったら驚きだ。
でも、それが起こるとは信じられない。 (男性)
・緊張が高まって来た。
でも正直言って、テンマは気付かれてしまうと思う。 (アメリカ 男性)

・以前のエピソードでヨハンは図書館の本棚を見上げていた所があったけど、やっぱり彼はテンマが狙撃する事を知っているよね?
・サスペンスが積み重なって来た。
次のエピソードでテンマ、ヨハン、シューバルト、ライヒワイン、ニーナ、カール、そしてロッテが一堂に会するわけだ。 (イギリス 男性)

・ニナがついにヨハンはミュンヘンにいる事を知った。 (マレーシア 男性)

・一体あの絵本は何なんだよ!? (女性)
・あの絵本を見たいなぁ。
さぁ、早く内容を見せるんだ! (ブラジル 男性)

・ロッテがニナにあの絵本を見せたとき、ニナもヨハンのように倒れてしまうのかと思った。
彼女たちの重要な過去を思い出してね。 (フィンランド 男性)
・オーケー。
あと1話、寝る前にあと1話だけ見よう。
こんな事をするのはこれで最後だ。
ああ、本当に中毒になるシリーズだよ。 (男性)

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