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MONSTER 第30話『ある決意/A Certain Decision』 海外の反応

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以下MyAnimeListAnimeSukiより翻訳





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・リヒャルトの葬式は美しかった。
ついぞ父親と会う事が出来なかった娘には本当に気の毒に思うよ。
それに妻も本当に彼の事を気にかけていたみたいだしね。
そしてやっぱりライヒワインがリヒャルトの後をついで捜査を始めたようだな。   (フィンランド 男性)


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・浦沢さん……あなたは間違いなく天才だ……。



・エクセレント!!ワンダフル!!名作だ!!
今日、この日からモンスターを見たくないとか言ってる奴は人生の負け犬である事を宣言する!!
この番組をつまらないとかいって見逃してる奴の気がしれないね。


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・これは最も知的に描かれ、サスペンスに満ちたアニメの一つだな。   (アメリカ 男性)


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・ライヒワインがリヒャルトの後を引き継いでくれて嬉しいね。
そして彼の酒の好みの設定をしっかり活かしていた所が素晴らしいよ。


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・リヒャルトよ、安らかに眠れ。
お前はルンゲよりも良い探偵だったぞ。


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・あのバーテンダーにはヨハンの事を覚えていて欲しかったな。
あの二人はカウンター席にいたし、ヨハンはこれまで何度もその容姿やカリスマ性が類まれである事を描写されてきた。
それならば大勢の客の中にいても、一目見ただけでも異彩を放っていると思うんだ。


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・ここ数話は本当に見ていてスリリングだ。
そして今回のエピソードこそ、容易にここまでのベストだと言える。
ああ、本当に続きが待ち遠しい。  (スペイン 男性)


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・ライヒワインがウィスキーについて奇妙だという事を悟ってくれてよかった。
リヒャルトがスコッチの方が好みだって事を覚えていたんだね^^   (男性)


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・あれ? でもリヒャルトって数話前にウィスキーを注文しなかったっけ?


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・あの電車のシーンでは絶対誰かが背中を押すって分かってたよ。
ヨハンは誰かに汚れ仕事をさせるのが大好きなようだな。   (男性)


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・いえーい、ライヒワインはカッコいい爺だ!
彼がちゃんとジムに通っていた事が、逃亡者の追跡が出来る理由になっていたのも良いよな。


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・細やかな詳細を加えている事で、いろんな物事を、本当にうまく演出しているね……。
例えば、ライヒワインが地下鉄の敵で怪しげな男を追いかけていた所。
そりゃ老人でも走れるだろうけど、追いつくわけないと思うよね。
でも、序盤で彼がジムに通っていた所を見せる事によって、その信憑性を高めていた。
そしてテンマがライヒワインの墓参りのシーンに登場していた事によって、最後のシーンのご都合主義っぽさを取り除いていた。
でも、ただ一つ解せない事があるけどね。
ロベルトは熱湯の影響を受けていないように見えた事だ。
少なくとも多少手の色が赤くなってたりしてた方が良かったんじゃないかなって思ったよ。
火傷をすると普通はすぐに水ぶくれになっちゃうしね。   (女性)


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・あの老人がチンピラを追いかけていた所では『よし、ジムに通っていた甲斐があったな!』って言ってしまった。 


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・ライヒワインは打ちのめされようとも、あのチンピラどもを逆に叩きのめした所を見れて嬉しい。
鼻にヘッドバッドを一発食らっただけでノックダウンしちゃうって……とても弱くて憐れな相手だった。   (男性)


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・あの年寄りの医者が二人の男を叩きのめすシーンは完璧にカッコよかった。   (イギリス 男性)


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僕の目を引いたのはあの墓場でのウィスキーの瓶だな。
あれは彼なりの信頼の証だっていう事は知ってる。
ライヒワインはリヒャルトがあの状況でシラフだったって事を信じている事もね。
けど、彼の墓に酒瓶を置きっぱなしにする事は彼の墓に訪れる他の人にとっては侮辱に思えるんじゃないかな?
もし自分がリヒャルトの妻だった事を想像してみるといい。
夫がアルコールによって、キャリア、家族を台無しにしてしまった。
そしてリヒャルトは再び唯一の娘に会えるはずだったのにその前日に酒に酔って死んだという事になった。
それなのにライヒワインにしてはあの行動は無思慮だったんじゃないかな?    (リトアニア 男性)


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Re:自分も似たような事を思った。
酔った事故で死んだとみなされているリヒャルトの墓に酒瓶を置いて行くのは不味いんじゃないかなってね。   (アメリカ 男性)


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Re:同意する。
ライヒワインはリヒャルトの墓にウィスキーを注ぐだけである事を期待していたが、番組では瓶を残したままにしていたように見えるな。  (フィンランド 男性)


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・この番組が見せ場のためにちゃんと下準備の時間を取ってくれる事が大好きだ。
このエピソードはテンマの到着までの全てにちゃんと意味があった。
老人が若者相手に後れを取らなかったのもちゃんとジムのシーンを見せていたから信憑性が増したからね。
さあ、舞台は整った。
間もなくテンマとヨハンの対決が待ち構えているのだろうな。   (男性)


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・ワォ、ナニのサイズのジョークがアニメに出てくるのか。


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・大きな男っていうのがロベルトだったのか、そいつをロベルトが殺したのかどっちだろ?
殺したとしたなら、その大男があの婦人の夫だったんだろうな。  (男性)



・ロベルトはどこにでも現れるな!
ヨハンにとって彼は本当に便利だ。
次がどのように展開するのかほんとうに待ち遠しいね。
テンマが旅の中で築き上げてきたコネが役に立ってくれるといいなぁ。   (男性)


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・最後に向けての積み上げはとてもサスペンスに満ちていた。
話に出てきたでっかい男がロベルトだと分かったシーンでは、実際に前のめりになって見ていたよ。  


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・悲しい事に、あの偽物のマルゴット・ランガーは殺されてしまったんだろうな。   (女性)



・ロベルトのバックストーリーが見たいね。
彼がどのようにヨハンに影響を受けたのだろうか。    (アメリカ 男性)


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・ロベルトにはそろそろ当然の報いが必要だな。
例えば他のヨハンの事を知った奴らと同じようにね。
まだまだこの先40話もあるが、最高に面白いし、このまま行って欲しいね。


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・雰囲気が最高だった。
ヨハンの真実を知るものはほんの少しの事であったとしてもそこらじゅうで危険が迫るという事を知らしめた素晴らしいエピソードだった。
しかし、ロベルトは果たして本当にあの婦人の夫なのだろうか?
もしくは夫を殺して、そのフリをしているのだろうか?
だとしたら、どうやら彼は素晴らしい役者のようだね。
彼はドクター・ライヒワインと話していた時本当の感情を示していたかのように見えたよ。
そしていとも簡単に殺意を隠して見せた。
ドクターがプロの心理療法士だからこそ見破れたという事だろう。    (リトアニア 男性)


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・ドクターがドアを見つめて、脱出の機会をうかがっていた所は面白かった。



・あの精神病医は滅茶苦茶イケてるな。
ここまで見てきた中でロベルトに一泡吹かせる事が出来たヤツは彼が初めてじゃないか?   (男性)



・ミュレスさん、鍵を閉め忘れていてありがとう。


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・なんてエピソードだ。
あの医者は階段で殺されると思ったけど、テンマが現れたのは本当に驚きだった。
でもロベルトは熱湯をかけられた直後で平気だったっていうのは奇妙だな。   (ポルトガル 男性)


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・ライヒワインが脱出に至るまでの説明の積み上げには全く欠陥がなかった。
ロベルトの顔が明らかにされた所から最後まで身を乗り出して見ていたよ。
神クラスのエピソードだった。
おそらくここまでで最高のエピソードだろう。  (アメリカ 男性)


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・ありがとうテンマ!
私は3秒毎に『お願い、ドクターを死なせないで、お願い、ドクターを死なせないで、お願い、ドクターを死なせないで、』って祈り続けていたよ。
テンマが救出してくれて本当に良かった。
でもこれで本当にこの先の将来もドクター・ライヒワインが死なないって保障は無いよね?   (女性)



・一つ腑に落ちない事があるんだよね。
テンマはドクター・ライヒワインをここ数日ずっと見ていたと言っていて、彼が狙われている事を知っていたわけだけど、じゃあなぜテンマはライヒワインとロベルトを二人きりにするようなリスクを犯したんだろう? 
ライヒワインが逃げ出せたのはひとえに彼が専門家であり、迫りくる危険を察知する事が出来たからでしょ。
それなのに放置しておくのはあまりに危険すぎた。
でも、テンマはあの別荘以来ロベルトを見てなかっただろうし、おそらく彼の事は知らなかったんだろうね。
そしてロベルトは間違いなくあの婦人の夫では無いと言える。
きっと本物の夫は殺されたのだろう。


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・わぉ、これはここまでで最もサスペンスに満ちたエピソードだったな。
あの老人は本当に助かる見込みがないと思っていたが、良いタイミングでテンマが現れてくれた。
ここ10話ぐらいで本当に物事が面白くなってきている。
今じゃ何よりも優先してこの作品を見終える事にしているよ。   (アメリカ 男性)


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・追走劇を繰り広げている時は息をつく暇も無かった。
そしてテンマが現れた時思わず『テンマアアアアアアアアアア』って叫んじゃった。
医者が死ななくて良かった。
彼はきっとテンマの味方になってくれるよね。   (ギリシャ 女性)



・ついにカッコいい二人の医者が一堂に会したな。
どっちが良いのか決めかねているよ。
きっとこの二人はいいコンビになるだろう。   (アメリカ 男性)


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待ってましたぁぁぁああ

コップのお湯かけられたぐらいで火傷しないだろ。

あの屋敷出身だしな

お湯はコップに注いだ時点で結構温度下がるもんね
ぶっかける過程でもさらに下がってる
熱くてビックリするしちょっとの間痛むかもしれないけど、さすがにヤケドはしないだろうなぁ

ロベルトの背景が明らかになるのはラストだというね・・・

>あの屋敷出身だしな

読書会には参加してなかったはずでは?
エリート養成所だと思っていた親族が安心してサインしたのに、ココアしか楽しみがない場所だった残念感半端ない

この後の直接対決では、回想挿入・引き伸ばしばっかりですごく残念な仕上がりになってしまったのが悲しい…
いっそ放送一回休みにすればよかったのに…




MXで再放送はじまったな

なるほど
ジゴロウが殺されかけた回か
ロベルトはホント盛り上げ上手だな
海外でも人気みたいでうれしいよ

チェコでのニナの旅あたりから急激にだれてくるがそこまでは良い仕上がり。

ジゴロウわろた

墓に酒瓶を備える習慣は日本独自のものなのかな。
たしかに海外の映画じゃ墓に酒をかけてる気がする。
日本なら瓶ごと供えるよね。

この回大好き^^

外国人を描くとき作家が日本人だとどうしても日本人テイストが入るのはしょうがないんだとは思っても、ときどき気になるよね。先週の子供の遊びのシーンも明らかにバルタン星人で、ドイツの子供があんな遊びをするとは思えなかった。

きたぁぁぁぁぁ待ってました!!

ロベルトって読書会でなくキンダーハイム出身の方だっけ?
凄くうる覚えだ。。

いや、十分やけどするぞ?

手に何も表れてないし、かけられた時のリアクションとか
その後の行動に変化がないとか、あまりにも不自然で非現実的な描写ということに同意する。

誰もロベルトの妻を疑ってないとは
名演技すぎる
あの女の人もヨハンの仲間だと分かった時の反応が楽しみ

MXでMONSTERの再放送が始まったしうれしいいいいいいいいいい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

更新乙です!毎度楽しみにしてまっせ!

たしかにチェコ行った辺りから、あんまり覚えてない
全部読んだはずなんだけど
終盤の宝くじ当たった老夫婦がきっかけで街中で殺し合いが
みたいなのは、さすがにおいおいこれは無いだろって思ったわ
なんか後の方に行くと残念な形になってて、あんま記憶に残ってない

アルコールを逃げ道に使う人は
立派な人でもかなり厄介な人物でさらに同じ事をくりかえしたり、
酒のせいにしてドンドン人格もおかしくなるから
妻が距離を置いたのは正解だろうしなぁ

図書館火災以降はリタイア組みも出てくるだろうけど、大丈夫だよ
このアニメのヒロインがやっと覚醒するんだから
ルンゲっていうとびきりの上玉がね

>終盤の宝くじ当たった老夫婦がきっかけ

宝くじきっかけじゃないぞ
老夫婦がそう思い込んじゃっただけ
宝くじと殺戮は無関係

>終盤の宝くじ当たった老夫婦がきっかけ

あれは実際にあった事件を元にしたネタ(もちろん宝くじ関係なし)
ルンゲさんが言っていた事件です
ウィキ(当てにならないけど)では共産圏の実験だったとかあったし

アニメが残念にしちゃってるんだよなぁ、この後の図書館のロベルトVSテンマのシーン…
ああ、いいシーンがもったいないってリアルタイムで思った

宝くじ関係なく、疑心暗鬼の事件って描きこもうとしたら・・・
ルンゲの言ってた事件信じる人間いたのかよ。
あれ作中の事件で実際にはないからな。

今回もリトアニアの常連さんのコメがあるなw
テンマのベレッタとロベルトのシグザウエルって何となく両者のキャラに合ってる気がする

俺はまんまニードフル・シングスだと思ったけどな。

酒瓶をというよりか、あのシーンはアルコール依存症と患者に対する知識や配慮がないんだよ。アルコール依存は薬物依存と同じです。麻薬依存で止める意志はあっても止められず死んだ人の墓にマリファナ持ってきて「苦しかったろう。もういくらやってもいいんだぞ」ってやってるのと同じと言えばわかるかな。うれしいわけがない。故人の意志を侮辱してる。ましてやカウンセリングしてた医師が。というわけでおかしいシーンなわけです
ぶっちゃけ浦沢直樹がああいうのが格好良いと思っていて、やりたかっただけなんだよ

薔薇屋敷炎上までヨハン無双が続くから海外の人も始終目が離せなくなりそうだw

最後の方はだれるって言う意見割と見るけど、俺はあのまとめ方好きだよ
ヨハンは所謂「悲しい過去がある悪役」になるんだろうけど、それでも善人に改心するわけじゃないし。(心情的にはニナと似た感じになるんだろうけど、行動が町一つ巻き込んでの自殺だし)
まあ、今のこの辺りがヨハンという人物の見せ場であるってのは分かるし興奮はするよね。俺ももう一回DVD見ようかな・・・

熱湯を一瞬かぶったくらいでは重度の火傷はしないよね。軽度の火傷くらいならしたかもしれないが、その程度で仕事を疎かにするような奴じゃないだろう。ロベルトは。

この作品は医者がカッコよすぎるんだよ。

火傷に関しては同じこと思ってたが墓の酒はあんまり意識してなかった
が確かに言われてみれば無思慮な行動にみえるな
酒で死んだってことになってるんだろうし墓にきた元妻は酒瓶みるだけで心苦しいだろう
精神科医としてはもうちょっと配慮すべきなところではある

肝臓の病気で好きな酒を我慢していたとかならあのシーンは良い話なんだけどね
しかしアルコール依存症の患者の多くは好きで飲んでいるんじゃない。好きで飲むなんて段階はとうに越えていて、アルコール入った状態じゃないと苦痛なので飲むという肉体の病気です。肉体の病気でも特効薬もどこか手術で切除すれば解決とはならないので個人の精神力の問題にされてしまう。まあ振り回される家族にとってはいい迷惑なんだけど
アルコール依存症を身内に持つ人間としてはあのシーンは感動じゃなくお笑いものだよ

確かに医者がカッコイイ話

ペンで自分をぶっ刺した犯人のキャラも諸々のエピソードも
実話ネタを参考にした話って友人から聞いたけど
結局ソースがあまり見つからないのだけど

それぞれの元ネタ知ってる人いるのかね

テンマが一番でしょ。ところでTOKYO-MXで「MONSTER」の再放送が始まったね。一部しか見れないので残念だけど。 

そう言えば、MONSTERの登場人物や事件を実際にあった事として紹介した本が出てたよね
テンマやヨハンが実在したのかと惑わされた記憶がある

墓に供えられたものであろうと外国で酒置いていったら
だれかが飲んでしまうよ。
だから墓石にかけるのが通例だね

墓に酒瓶を置いて行くのが日本的かどうかは知らないけど、実際日本の映画や小説なんかで偶に見る描写で理解出来るよ。
あの探偵はヨハンに飲むよう強要されて死んだ。
結局最期まで禁酒したが殺されたということだ。
だからもう我慢しなくて良いんだ、好きな酒で一杯やりなよってね。

いつも翻訳ご苦労さまです
ありがとうございます

海外の反応系では、もう長いこと
ここのMONSTERだけが楽しみになっています
これからいくつもある山場でどんなリアクションや考察が見られるのか
心待ちにしております

ヨハンは「悲しい過去がある悪役」ではなくただのサイコパスだろ。元々狂ってた
ニナは悲しい過去があるがヨハンはニナが受けたのをを模倣しただけだし

ヨハンのトラウマの根源はニナの記憶の模倣じゃなくて、その前の母親の決断だよ。

>確かに医者がカッコイイ話

ペンで自分をぶっ刺した犯人のキャラも諸々のエピソードも
実話ネタを参考にした話って友人から聞いたけど
結局ソースがあまり見つからないのだけど
それぞれの元ネタ知ってる人いるのかね


元ネタはエドモンド・ケンパーです
アニメとの共通点は人相だけじゃなく
・母親の虐待で地下室に入れられた(人形の描写は、ケンパーが幼少時人形を破壊する行為と似てる)
・大男で怪力。ボールペンや万年筆で手首を切るなど自殺を図る(数回やってるけど実際は全部自殺未遂)
・レイプ犯だったけど一件だけ老人殺害というのがアニメの描写であるけど、実際はレイプ犯行を重ねた後、母親を殺した途端達成感をもって自主(祖父母も殺害してるけどね)
こんな感じでかなり実際の犯罪者をモデルにしたエピソードが盛り込まれてます
また、ケンパーは頭が良かったので多くの心理学者が彼を取材しています

こういうモンスタークレーマーが表現や言葉狩りを始めてエンターテイメントを台無しにするんだよな
同和とかと一緒じゃねえか

>私は3秒毎に『お願い、ドクターを死なせないで、
>お願い、ドクターを死なせないで、お願い、ドクターを死なせないで、』って
>祈り続けていたよ。

この子かわいいw
気持ちはわかるけどw
私もコミックで初めて読んだときは
「ライヒワイン先生死んじゃうの?死んじゃうの?」って思ってた気がする

そもそもロベルトの妻役してた女が銃もってって殺してれば終わってたよな。

永井先生の所にロベルトが来た時恐怖を感じたの覚えている
てか、テンマ来た時はテンション上がるよな〜あそこは

あのチンピラ×2も、あのあと殺されたんかな
プロフィール

sotohan

Author:sotohan


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