Powered By 画RSS

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

コードギアス 反逆のルルーシュ 第6話『奪われた仮面』 海外の反応

entry_img_419.jpg
以下MyAnimeListRedditより翻訳




sotohan_code_geass6_img001.jpg


・最初の方でよくわからないシーンがあったんだけど、皇帝がクロヴィスに話しかけていなかったか!?   (シンガポール 男性)



Re:クロヴィスの魂にでも話しかけていたんじゃないか?
C.Cが頭を打たれても生きていたり、この世界には超自然的な存在がある事を考慮すれば、驚くような事では無いよ。



Re:おそらく皇帝もC.Cのように魔法的なものを持っているんだろう。
C.Cがルルーシュと契約を結んだ時、皇帝がラグナレクがどうとかという話をしていたシーンがあったしね。
話がアツくなってきたな!


sotohan_code_geass6_img002.jpg


・このアニメは僕のお気に入りの声優すらもいるのか。   (ベルギー 男性)



・あの皇帝は全く首がないように見えるんだが。   (男性)



・皇帝のスピーチはヒトラーのスピーチを思い起こさせるな。   (アメリカ 男性)



・皇帝が皆を鼓舞するスピーチは素晴らしかったよ。
単純に悪の打ち倒すなどという単純な他の作品とは一線を画す事を示したね。
この作品は単なる勧善懲悪で終わらないだろう。   (男性)


sotohan_code_geass6_img003.jpg


・わぉ、このエピソードはこのショーのトーンに合わないな。
でも分かってるよ。
これはあの茶髪の男が受け入れられるための舞台なんだよね。
いくつかのシーンではクスリと笑えるところもあったな。  (アメリカ 男性)


sotohan_code_geass6_img005.jpg


・ここまでのブリタニア帝国vsルルーシュが繰り広げるノンストップドラマから一転したちょうどいい息抜きのエピソードだった。
スザクに対する生徒たちの偏見はお決まりの展開みたいな感じだったけど。   (男性)


sotohan_code_geass6_img008.jpg


・彼らがここまで潜り抜けた経験と、長く別々に過ごしていたのにルルーシュとスザクは未だにお互いを親友のように接していた。
まるで兄弟のようだともいえるかもしれない。
おそらく幼少の頃の経験やお互い似通ってる部分が多いからだろう。
ルルーシュは元ブリタニアの王子で今はイレブン、そしてスザクは元イレブンで現在ブリタニア軍人。
今は真逆の立場みたいになっているね。



Re:いや、ルルーシュはブリタニアの市民/学生だよ。
イレブンじゃない。
もし彼がイレブンとして身を隠しているのならば、学校にすら通ってないだろう。


sotohan_code_geass6_img009.jpg


・クロヴィスの話を出してきた所がとても気に入った。
例えそれが死んだ後だったとしても、彼にキャラの進展を与えてくれたのは良かった。
死後のキャラ付けは最高だ!
クロヴィスが描いた絵画の色彩と、彼の絵にルルーシュ、ナナリー、そして彼らの母親の絵があった所も興味深い。
クロヴィスはナナリーの事が好きだったりしてね……
そんなわけないかw



・クロヴィスがルルーシュの家族の絵を描いていた事をルルーシュが知ったらどう思うだろう。
クロヴィスは良い兄弟だったのかもしれないなぁ。


sotohan_code_geass6_img010.jpg


・大笑いしちゃったじゃないか。
ここまでで最高のエピソードかもしれない。 



・若本紀夫の声が大好きだ。
彼には絶対ラスボスの一人になって欲しいね。


sotohan_code_geass6_img014.jpg


・もうみんながジェレミアの事をオレンジ君と呼ぶようになったのが面白かった。
2chでは既に彼のネタ画像が作られていたよ。   (イギリス 男性)


sotohan_code_geass6_img015.jpg


・オレンジは気の毒だな。
彼は憐れなギアスの被害者でしかないというのに。
今後、ヴィレッタがジェレミアと共にギアスの謎を探る展開にならないだろうか。


sotohan_code_geass6_img019.jpg


・なんでニーナはイレブンに対してあんなに恐れていたんだろうか。
何かの伏線なのだろうか?
すぐに説明されると良いな。   (女性)


sotohan_code_geass6_img020.jpg


・またピザハットの宣伝が……。
なんで製作者達はピザハットの広告を入れなきゃいけないんだ?
お腹が減ってくるんだが……。   (カナダ 男性)



・ピザハットはこの作品に広告を載せてもらうために一体いくら支払ったんだ?w   (アメリカ 男性)



・別にピザハットの広告は気にならないな。
プロダクトプレイスメントを入れる事で予算を増やし、よいよいアニメになるんだからさ。


sotohan_code_geass6_img021.jpg


・ピザハットは反乱軍を支持しているって事だなw



・帝国は勃興し、衰退していくだろう。
だがピザハットは永遠だ!



・このエピソードはお腹が空くな。
注文しちゃおうかな……。   (男性)


sotohan_code_geass6_img026.jpg


・C.Cはピザハットを気に行ったようだ。
彼女ならKFCやマクドナルドも好きになってくれるに違いない^^


sotohan_code_geass6_img023.jpg


・ルルーシュによる猫に帽子を取られるような不幸に負けて溜まるかって感じのくだりは最高だった。



・今回のエピソードは本当に見ていて楽しかったよ。
どちらかと言えば前回のエピソードの方が好みだったけど、今回のエピソードはキャラクターの名前を飲み込む時間を与えてくれたから気に入ったんだ。
そしてルルーシュの猫へのセリフは面白かった^^


sotohan_code_geass6_img025.jpg


・ルルーシュが単なる猫にやられそうになったなんて^^   (ベルギー 男性)



・猫がこのシリーズ最大の敵である事が判明したな。   (男性)


sotohan_code_geass6_img029.jpg


・シリアスでありつつ、ユーモアがあるアニメは好きだ!!
あの仮面は猫にピッタリだった。
このエピソードは疑いの余地なく満点をつけられるよ。   (ロシア 女性)


sotohan_code_geass6_img032.jpg


・なんか水着姿は不気味に見える。
ひょろ長いCLAMPスタイルの身体に水着姿は全くに合ってないと思うんだ。



・このシリーズのCLAMPのデザインってなんだか損なわれている気がする。
新しいアートスタイルを試そうとして、伝統的なCLAMPのアートスタイルがめちゃくちゃになってる感じ。
スクール水着を着ていた所はなんだかとっても奇妙に見えた。
手足やプロポーションがどうにもねo.o;;


sotohan_code_geass6_img030.jpg


・みんなが猫探しに夢中になっていた。
とっても愉快だった。
緊張感があったし、どんどん壮大な作品になっていっている。   (ブラジル 男性)


sotohan_code_geass6_img033.jpg


・お気に入りのパートはシャーリーとカレンが猫を見つけた報酬を耳にしたときの反応だな。
シャーリーは文字通り素っ頓狂な反応を示したし、カレンも一瞬考え込み、その意味を理解して、やっぱり素っ頓狂な反応をした。
しかもさりげなく通りすがりの女生徒がミレイに対する少女愛を示していたしね。



・猫を捕まえる報酬を聞いた時のリアクションは死ぬほど笑った。
シャーリーは飛び込み台から転げ落ちたし、カレンの近くにいた男子共が茂みから飛び出したし、女生徒たちがルルーシュのキスを欲しいと言い、そのうちの一人がミレイからのキスを要求していた。
ルルーシュが猫にマスクを奪われた時に叫んだのも面白かった。
ナナリーですら驚いていたね。


sotohan_code_geass6_img034.jpg


・なんて楽しいエピソードだ!
ここまでの急ペースからのナイスな息抜きになっていた。
さらにプロットに対する貢献もしっかりあった^^


sotohan_code_geass6_img036.jpg


・とても愉快なエピソードだった…・…。
特にお気に入りのパートは女生徒が『生徒会長とキスしたい』みたいな事を言って、その友人が『そんな事今カミングアウトしないで』と言ってた所だね。
あれは愉快だった。
ピザハットと猫を愛しているよ。
そして最後のドラマティックなスピーチはルルーシュの父親の紹介としては完璧だよね。   (アメリカ 女性)


sotohan_code_geass6_img039.jpg


・カレンがあの猫の仮面を見つける事になって、またもや疑念を強める展開になるのかと思った。
でもあっけなく終わっちゃったね。
ちょっとがっかり。   (オーストラリア 女性)


sotohan_code_geass6_img041.jpg


・ここまでのスザクはあまり好きじゃなかったけど、彼が偏見に負けずに学校に溶け込もうとしている所は好感が持てるな。
彼の思想は正直偽善だと思うが、自分の行動でそれを示せるのならば、彼の事を好きになれるかもしれない。
まぁ、今後の彼に期待が持てるようになったよ。


sotohan_code_geass6_img044.jpg


・ルルーシュがスザクを学校になじめるように努力して、スザクを友達だと言ってくれた所を見れて良かった。   (女性)


sotohan_code_geass6_img045.jpg


・このエピソードを見るに、最後にはルルーシュとスザクが手を組んで皇帝に立ち向かう事になるのかな。



Re:正直まだよくわからないぞ。
ルルーシュのやり方はスザクの行く末を決める重要な要素になっていると思う。
ルルーシュが復讐を重視し過ぎるとルルーシュとスザクは道を違える事になるだろう。   (アメリカ 男性)


sotohan_code_geass6_img048.jpg


・行け!スザク!
ここからお前のハーレムを築き上げろ!   (フランス)


sotohan_code_geass6_img049.jpg


・今回は心温まるエピソードで楽しかった。
ダークなストーリーラインとの対比が良かったよ。
最後にスザクがみんなから親切に歓迎されて良かったね。   (イギリス 男性)



・生徒会メンバーのキャラの進展がもっと見たいな。
特にシャーリーが見たい。
けど、おそらく次はコーネリアの活躍を目にするのだろう。   (イギリス)


sotohan_code_geass6_img050.jpg


・猫を追いかけることは重要には思えなかったが、ナナリーのキスはその価値があったな。   (フィリピン 男性)



・ナナリーの所作は彼女を一層キュートに見せている。
彼女にはこのシリーズの最期まで生き残っていて欲しいね。
でも障害を負った少女っていうのは結構死んじゃうからね……。
うたわれるもののユズハとか。


sotohan_code_geass6_img054.jpg


・『人は平等ではない』という宣言はとても興味深かった。
なぜなら、それはキリスト教的な『人は平等に創られた』という事の反対だからね。
でも、この平等、不平等についてはニーチェが語った事に関連性がある。
ニーチェは『この世界には二つの道徳がある。君主の道徳と奴隷の道徳だ』と述べた。
君主の道徳では喜び、力、富、自己肯定などを良い物とし、君主道徳を持てば、その人物に力、富、自己肯定などなどを与えてくれるとした。
そして、君主道徳では貧困、醜さ等といったものを持つべきでなく、これは悪とされる。
一方で奴隷道徳は正反対の価値観を持つ。
貧困、醜さ、弱さといったものを肯定する道徳だ。
奴隷道徳の下では、良き人というものは『邪悪』(富み、名声、権力、自己肯定)に抗い、正義、謙虚などの美徳に沿って人生を送る。
例えそれが痛みのために喜びを犠牲にするとしても、奴隷道徳では来世のために今苦しんでいると言えるんだ。
ニーチェによれば我々は君主道徳を持ち得る王を擁かねばならない。
この点ルルーシュは堕ちた君主と言えるわけだね。
そんな彼がどのように進歩していくのかが楽しみだ。   (カナダ 男性)


sotohan_code_geass6_img055.jpg


・皇帝のスピーチが大好きだな。
全ての人間が平等で、規則も罰も無く、道徳判断も、守るべき倫理もないのならば世界はつまらないモノになっているよ。
誰かが頂点に立ち、そこにルールを築く必要があるよね。
全てが平等だというのは共産主義やファシズムだ。
そして全ての人間に平等な『機会』が与えられるのならばそれは民主主義になる。
別に私には特定の政治観はないけど、もしより良い世界に変えられるのならば人は絶えず努力するべきだよ。
まぁ既に存在しているもの以上により良い選択肢は無いと思うけどね。
その上、物事を変えると言う事はとても時間がかかる事だからね。
あれ、なんでこんな話してるんだろう……。
猫の話をしたかったはずなのに。
それとこのエピソードにはヤオイ好き女性向けの素材があったよね。   (アメリカ 女性)


sotohan_code_geass6_img056.jpg


・皇帝のスピーチは……出だしは悪くは無かったけど、あの締めくくり……うーん。
まぁみんなが違うってのは同意かな。
皇帝が言う通り、人間っていうのは身体的、知力的に差異がある。
でもそれは誰かが優れているという事を意味するわけじゃない。
差異というのは良し悪しを表すものでは無いんだ。
その上、人っていうのはより良く在る事が出来るしね。
皇帝が最後に言った事は能力があるから優れているという事ですらなく、ブリタニア人が素晴らしくて、そのほかはゴミみたいな感じだった。
あのスピーチに対するスザクのリアクションを聴けたのは嬉しいね。
彼は他の人達のように『オールハイルブリタニア』と言っていなくて良かったよ。


sotohan_code_geass6_img058.jpg
関連記事
スポンサーサイト
Powered By 画RSS

コメントの投稿

非公開コメント

ルサンチマンか。
日本では官僚を批判するとルサンチマン呼ばわりされたりする。
官僚は上級国民、君主道徳で生きる貴族で、それを叩く輩は奴隷道徳で生きる愚民ってわけだw

その通りじゃないか

悪役らしい悪役だよな、シャルル陛下はw

>ニーチェは『この世界には二つの道徳がある。君主の道徳と奴隷の道徳だ』と述べた。

まあ資本主義社会の現代にも当てはまるよね。
投資家や経営者になれば責任が発生するけど、一方で贅沢な暮らしと
他人を使う優越感を得られる。社蓄はこき使われ、大変な思いをするけど
一方で経営者に比べると破産や他人を養う責任から逃れられる。どちらも
生き辛いけど、やっぱり衣食住に恵まれているのは君主の方。

>>ニーチェによれば我々は君主道徳を持ち得る王を擁かねばならない。

ただ俺は大統領制のあるアメリカは君主道徳よりも、そもそも神が最上位の
存在だと思っている人が多そう。つまり大統領に対して忠誠を誓う国民よりも
愛国心で従うアメリカ人の方が多い気がする。オバマに対してアメリカ人は尊敬や
道徳を求めるよりも自分達の暮らしをよくする事を求めていると思うんだよね。

中世に比べると王に対する権威よりも自分達の事を第一に考える人が
現代に増えた。もちろんイギリスや他の立憲君主制の国はそうじゃないけど。
日本で安倍に忠誠を誓うよりも天皇の方が人望があるのと同じ。

そういう意味ではプーチンはロシアにとって最も君主らしい君主なのかもしれない。

そういや、ニーナの極度のイレブン嫌いの理由って
結局明かされたんだっけ?

このエピソード好きだったわ。

ニーナのイレブン嫌いに関しては結局何も語られなかったな
小説版とかでも特に触れられてなかったと思う

世間知らずの上PTSDで引きこもり気味なんだからあんま深い理由じゃなくて
「ゴキブリ嫌い」とか虫嫌いみたいなもんでしょ
イレブンは野蛮で乱暴で怖いみたいな先入観が常識に侵されずに
残ったままなんだろう

ソース覚えてないからファンの考察だったかもしれないけど…
ニーナがミレイと外出したときにイレブンに襲われてミレイが逃げたかミレイが離れてたときにイレブンに襲われたって見た
ミレイがホテルジャックのときの生徒会の旅行にニーナを誘うときに言った「今度はどこか行かないから」や
ニーナがレズになった理由もそれが関係してるとか

※2
アメリカ市民と州は、連邦政府が彼らに害をなそうとした時に武力で反撃する権利を持っているからな。
そのための武装の自由であり、アメリカ人は銃を持つ事にこだわる。

とくに理由のない恐れ、嫌悪感が、支配側の傲慢さを描いてた気はするね>ニーナ

ジェレミアが活躍し始めた時の海外の反応を知りたいから頑張って更新してくれ

現代社会の矛盾を突く形でのスピーチは興味深いな
石原前都知事が語った「子供に無限の可能性などない」もそれに近いかも
皇帝のスピーチの反応知りたかったのでサンクス

>>ニーナがミレイと外出したときにイレブンに襲われてミレイが逃げた
それ違う。ミレイが逃げたんじゃなく、ニーナがミレイと供に行動していた時に
はぐれてしまい、その時にイレヴンに襲われた。ミレイが駆け付けた時は既に
やられていた。おそらくレ○プされたと描きたかったけど、日本人から苦情を
言われるのを考慮して、やらなかったと思う。

>それ違う。ミレイが逃げたんじゃなく、ニーナがミレイと供に行動していた時に
はぐれてしまい、その時にイレヴンに襲われた。ミレイが駆け付けた時は既に
やられていた。おそらくレ○プされたと描きたかったけど、

それ、あくまで「いちファンの考察」の話でしょ?
もしもその設定でも、なんかミレイが悪いイメージになるなぁ
リーダーシップとってるのがミレイだろうから、わざわざ中高生が襲われるような危険なところにニーナと出かけたってことになる
あと、こんなことで「日本人が苦情」入れられて困るぐらいなら、こんな設定のアニメつくらなかったと思うけど

考察っていうか同人ネタだよな
個人の妄想で設定でもなんでもない

>>あと、こんなことで「日本人が苦情」入れられて困るぐらいなら、こんな設定のアニメつくらなかったと思うけど

いやいやお前、クレーマー舐めたらダメだよ
ガンダムの鉄血のオルフェンズですらクレームをつける時代だぞ?
日本人が苦情しないと決めつけない方が良い

>>考察っていうか同人ネタだよな
>>個人の妄想で設定でもなんでもない

まあコードギアスWikiにも書いてあるけど「8話のミレイの言葉を推察するとミレイと供に
行動していた時にはぐれてしまい、その時にイレヴン恐怖症のきっかけとなる事件に
遭遇したのではないかと思われる。」と書いてあるから、完全に推論だな

>日本人が苦情しないと決めつけない方が良い

それって苦情入れられる物を作ってるし
別に苦情入れられてもガンダム困ってないわけじゃん
どうして日本人がどうとか言う話になるんだか

>日本人が苦情しないと決めつけない方が良い

あの、私は「日本人が苦情しない」と決め付けていませんが??
このコードキアスの作者は、苦情を恐れていないと思うと書いただけなんですが
第一、「日本人から苦情を言われるのを考慮して、やらなかったと思う。」っていうのも、いちファンの想像だし

なんか関係のない話をしているバカが居るな

>>どうして日本人がどうとか言う話になるんだか
むしろ日本人という事に過剰反応するお前もどうなんだかw

過剰?
何か見えないコメントでも読んでるのか?

>過剰?
>何か見えないコメントでも読んでるのか?
またバカが現れたか

>このコードキアスの作者は、苦情を恐れていないと思うと書いただけなんですが

なんで基地外は他人がこう思っていると決めつけるんだろうね
お前はエスパーか

あいかわらずブーメラン連投してんなー

>あいかわらずブーメラン連投してんなー
ホントこいつ語彙が貧弱だな
ゆとりはブーメランという言葉しか知らんのか
せめて重複しているとか書けよ

>彼の思想は正直偽善だと思うが
スザクは偽善と言うよりか自分を良く分かっていないんだろう
正しい事をし続けるという事に囚われているからな

いや重複関係ねーし
話し通じてねえし疲れるわw
語彙以前の問題だな

>2015年12月19日(19:53) : うちはん URL : 編集
こいつ真正のバカだな
話通じないのはてめえだろ
過剰になっているという事に気づかないとは
ゆとりは馬鹿が多いなw

>話し通じてねえし疲れるわw
それはお前が頭悪いだけ

ギアス信者ってなんでこんなに怖いの?

>クロヴィスはナナリーの事が好きだったりしてね……

これホント?

レベルが低いアニメには知能が低い視聴者(笑)が張り付くんだな

小説によるとマリアンヌはナイトオブ6として活躍し皇妃になった後は将軍として複数の国家を滅ぼしてエリアとしてブリタニアに編入した英雄でコーネリアとクロヴィスやジェレミアなどは尊敬していた。
それとクロヴィスとルルーシュはチェスを頻繁にやるぐらい仲が良かった。
他の皇族は成り上りのマリアンヌを嫌っていたのでルルーシュ、ナナリーと遊んでいたのはコーネリア、ユーフェミア、クロヴィスの3人だけ

>レベルが低いアニメには知能が低い視聴者(笑)が張り付くんだな

そんなに自分を卑下するなよ。大丈夫、きっと君にも居場所はあるよ。
プロフィール

sotohan

Author:sotohan


更新状況を呟いています。
よかったらフォローしてください。

スポンサードリンク
最新記事
翻訳した作品一覧
人気記事
最新コメント
リンク
RSSリンクの表示
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。