Powered By 画RSS

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

MONSTER 第6話『失踪記事/Disappearance Report』 海外の反応

entry_img_343.jpg
以下MyAnimeListより翻訳




sotohan_monster6_img001.jpg


・最初から最後まで僕を釘付けにして、最後の方はめちゃくちゃ緊張した。
ここしばらくアニメでこれほどワクワクさせられたことは無かった。
次のエピソードを見るのが待ち遠しいよ。   (イギリス 男性)


sotohan_monster6_img002.jpg


・物事が熱を帯びてきたな。
絶対このまま見続けていこうと思っている。   (アメリカ 男性)


sotohan_monster6_img004.jpg


・あー、今回のエピソードを見るまで、このシリーズがどれほど緊張感があるものかを忘れていたようだ。   (アメリカ 男性)


sotohan_monster6_img006.jpg


・全ての時代を通じてこれはもっとも過小評価されてるアニメだな。
プロット! キャラ! ペース! 音楽! 全てがただただファンタスティックだ!


sotohan_monster6_img007.jpg


・あの新聞記者のようにテンマもここ数日シャワーを浴びて無いようだったな><
ところで彼は外科部長なのに、あんなにほっつき歩いていても大丈夫なのだろうか?  (男性)



・テンマはこのミステリーを追い求めるために医者を止めてしまったのだろうか?
どうやら新聞記者が食事を与えるまで何も口にしてないぐらいの様子だったようだが。
そしてテンマとニナが城を去ってからすぐにヨハンが現れたようだが、これは彼が既に事を終えた事を意味しているのかな?   (カナダ 男性)


sotohan_monster6_img010.jpg


・マウラーさんはとてもナイスな男のようだな。
彼には死なないで欲しい。


sotohan_monster6_img011.jpg


・めちゃくちゃ怖いし、オープニングソングとエンディングソングにはゾクゾクさせられる。


sotohan_monster6_img012.jpg


・ニナはあのEメールを信じて城に行ったのは愚かな事だと思うよ。
まぁ記憶を取り戻したいからってのはあるだろうけどさ。   (フィンランド 男性)


sotohan_monster6_img013.jpg


・ちょっと知っておいて欲しいんだけど、デュッセルドルフとハイデルベルグは約300㎞離れてるんだよ。
メールの招待で軽く行けるような距離じゃないんだ。



Re:とはいっても、ニナには城に行く事によって、記憶を取り戻せるかもしれないという強い思いがあったからな。


sotohan_monster6_img014.jpg


・徐々に、徐々に陰謀が展開されていくね。
だが、暗闇の中には更なる暗闇があるだけだった。   (シンガポール 男性)


sotohan_monster6_img017.jpg


・僕は新聞記者のの事が気に入ってた。
彼はとても分別のある人物だね。
ニナの両親を見つけた所ではテンマの事を信じさえしてくれた。
死亡フラグ(death flags)があちらこちらではためいていたけど……。
おそらくテンマとニナが戻って来た頃には殺されているんだろうな。
願わくばテンマがこの件で濡れ衣を着せられなければいいんだけど。
そしてヨハンがニナを見つけてなお何もしなかったのも興味深い。   (男性)


sotohan_monster6_img019.jpg


・なんだかこのアニメに辛口の人がいるようだな。
自分にとっては満点の緊張感あるエピソードだった。
でもあと68話もあると考えると尻込みしちゃうけどね。   (アメリカ 男性)


sotohan_monster6_img020.jpg


・物事が面白くなり始めたな。
テンマとニナは間に合うのだろうか。   (ポルトガル 男性)


sotohan_monster6_img022.jpg


・新聞記者には気の毒だなぁ……だって彼はもう死んでると思うからね……。
ただ、今後もこのような展開になっていくのかとても気になるよ。
つまり、誰かに悲しいバックストーリーを与えてその後にそのキャラが死ぬという感じのさ。
既にもう2回はそういう事が起こった。   (男性)


sotohan_monster6_img023.jpg


・ワォ、これは張りつめてきた。
このショーは僕のお気に入りになりそうだ。  (カナダ 男性)



・電話線が切れてるなら隣の民家の人に頼めばいいのに。


sotohan_monster6_img024.jpg


・プラグが刺さってないから電話がかからなかったんじゃないw?
まぁ冗談はさておき、ニナは徐々に過去の記憶を取り戻しつつあるんだね。


sotohan_monster6_img025.jpg


・イエエエイ!
いけ! 能登麻美子、行け!
彼女はとても強いキャラクターだ。
でも彼女が家族を再び失うのは気の毒な事だよ。  



・あの城にいたクレイジーな男はまるでゾンビみたいだったな。
ただ、今回のエピソードからはロマンスのにおいがする。   (男性)


sotohan_monster6_img026.jpg


・あの庭師はクレイジーだ。
アンナが素晴らしい柔道スキルを持っていて良かった。
でもあの後すぐに庭師を始末するためにヨハンがきたわけだが……
頼むよ、養父母に新聞記者さんたち……。
新聞記者さんはタバコを止めて妻とよりを戻すって話だったじゃないか……。
エピソードを追うごとに緊張感が高まってくるね。
こういうアニメがもっと増えてくれればいいのになぁ!   (男性)


sotohan_monster6_img027.jpg


・このエピソードにはちょっとがっかりしたな。
知的な人物として紹介されているテンマが誰かの仲介なしに面識のないニナに会いに行くってのはばかみたいに思える。
ニナは法科大学の学生で、ストーカーについて知らないわけじゃないんだからさ。
しかもヨハンがいるかもしれないのに、ニナを家に連れていくとかもどうかと思う。   (アメリカ 男性)


sotohan_monster6_img028.jpg


Re:実際ニナはストーカーに会ったばかりなんだからその考え方にはとても同意出来るなw
それにニナの家族がいきなりやってきた奴らの言う事を信じるのもおかしいよね。
それに、なぜ新聞記者だって『クレイジーな男』に車を貸す気になったんだ?   


sotohan_monster6_img030.jpg


Re:君は時代を考慮する必要がある。
これは1995年の話だ。
その頃は親も子供をストリートを出歩かせていたし、一般的に他人を信用していた時代だった。
ストーカーの危険性とそれに対する意識はその後の時代から増加していったんだよ。
加えてアンナは自分の過去に興味があったし、たとえ今回取った行動が聡明ではないにせよ、キャラとして信憑性があるものだった。   (男性)



Re:ニナは自分で物事を対処できる強さがあると思ってるんじゃないかな。
それとあの町の治安はそれほど悪くないのかもしれない。
いとこを訪ねてアメリカに行ったときの事を思い出すけど、彼らはドアに鍵をかけてなかったし、子供が暗くなるまで外で遊ぶことが出来た。
ただまぁ同意できるよ。
ニナはちょっと甘いね。   (男性)


sotohan_monster6_img032.jpg


・私は絶対テンマがあの両親とジャーナリストの濡れ衣を着せられると思うよ。
ジャーナリストの車を借りていたし、あの不気味な男の所でもネクタイを落としたし、トラブルに巻き込まれるだろうな。  (女性)



・家に着くころにはみんな死んでるだろうな。  (アメリカ 男性)


sotohan_monster6_img033.jpg


・僕たちは城でヨハンを見かけたから、あのジャーナリストやニナの家族は死んでると思うな。   (リトアニア 男性)



・テンマがニナに救われたのはちょっとカッコ悪いな。
でも、なんでニナの保護者が害されなければならないんだろう。
彼らは何も悪い事はしてないじゃないか。
でも、サイコ相手には何を言ってもどうしようもないよね。   (ギリシャ 女性)


sotohan_monster6_img034.jpg


・ジャーナリストが電話線が切れてるって言ってた時からもうすでに罠のにおいがしていたよ。   (女性)



・やらかしちゃったね。
テンマはあの夫妻と一緒にいてやるべきだったよ。
家にいるままだと簡単に殺されちゃうから。   (男性)



・あの夫妻には無事でいて欲しいんだけど、これじゃあなぁ……。   (アメリカ 男性)


sotohan_monster6_img035.jpg
関連記事
スポンサーサイト
Powered By 画RSS

コメントの投稿

非公開コメント

>約300km
東京から名古屋くらいか
気軽に行ける距離ではないな

ロードバイクで一日100km走るから、
300kmと聞いてもたいした事ないなと思ってしまう。
うむ、感覚が狂ってるなw

300kmというと近いイメージだけど、外国人は遠いと思うのか?
300kmくらいバイクでちょっと近場を走るイメージだけど。
大陸国家の人の方が広い場所に住んでるから300kmくらい車で数時間だと思ってた。

うちから東京まで300キロだけど途中高速使って多少休憩取って
5時間位はかかるからとてもじゃないが学校帰りにちょっと気軽にって距離ではないな
まあこの辺のプロットの穴は多めに見ていいと思うけどね

この時のニナ(フォルトナー家)はハイデルベルクに住んでたから城に行くために数300km移動した訳ではないよ
6話の舞台は終始ハイデルベルク

このペースでずっとやっていくのか・・・?1年以上かかりそうだが。

間接的に乗り物趣味自慢してる寒いのが混じってるな。お前らの距離感覚が外れててだからなんだよw

いや自分は距離感わかんなかったから、時間に例えてくれると想像し易くて助かるよ。海外舞台だとどうしてもね。

フォルトナー家はハイデルベルク城から見えるくらいの近所なんだな


>ロードバイクで一日100km走るから、


1日使って1/3も移動できないのに大した距離じゃないってw
距離感というより無限に時間があるニートの感覚だな

今見ると差出人不明のメールにホイホイ付いて行くニナがありえないけど、昔の漫画や映画ってわりと無防備だよね。
96年頃からストーカーって言葉が日本で急速に広まって、ストーカーって題名のドラマが何本も作られたりした。
自分はストーカーって単語を初めて聞いたのは95年の世界まるみえでやってた海外ドキュメンタリーで。

前話のタイトルが「ハイデルベルクの少女」だからハイデルベルク城は結構近いっぽいね
デュッセルドルフはテンマの病院があるところだったような気がする

■1995年の日本

・阪神・淡路大震災。
・村山内閣改造内閣発足。
・青島幸男東京都知事と横山ノック大阪府知事が当選。
・オウム真理教の教祖、麻原彰晃こと松本智津夫を逮捕。
・プロ野球では、ヤクルトが日本一に。
・マイクロソフトがWindows 95日本語版を発売。
・音楽は、スピッツの「ロビンソン」がミリオンヒット。
・この年から1997年にかけて、「小室ファミリー」の全盛期。
・ドラマは、『星の金貨』『金田一少年の事件簿』などが放送。
・アニメは『新世紀エヴァンゲリオン』が放送。
・ファッションは裏原宿ブーム、アムラーブーム。
・ゲームは『クロノトリガー』、『タクティクス・オウガ』『デビルサマナー』が発売。

GO! 能登麻美子 GO!

次の回のネタになるけど、テンマが電車に乗って移動するシーンと、
「長期間の休暇をとった」って説明があるから、初見の人は近所でのことと勘違いするのも無理はない

>>・全ての時代を通じてこれはもっとも過小評価されてるアニメだな。
プロット! キャラ! ペース! 音楽! 全てがただただファンタスティックだ!

あぁ・・・、うん。
まぁ、最初は皆そう感じるよね、最初は・・・、

1995年にメールを犯罪に使うなんてまず考えないからな。
防犯意識が芽生えるのはもっとネットが普及してからだ。

>300km

アウトバーンぶっ飛ばしたんだろ
たぶん

ところでモンスター娘達はいつ出てくるんだ?

楽しみにしています。落ちていたのがまた盛り上がって来たようだな。

モンスターか~元刑事の探偵が殺害される辺りまではマジで面白かった記憶があるな。

以降はだれちゃうけどもそれでも良い作品だった

庭師こわかった...

ニナ(アンナ)が再登場してからの舞台は終始ハイデルベルグなんだけど。
5話のサブタイトル見てないのか・・・
テンマがヨハンの調査をするためにハイデルベルグまでやってきた。
プロフィール

sotohan

Author:sotohan


更新状況を呟いています。
よかったらフォローしてください。

スポンサードリンク
最新記事
翻訳した作品一覧
人気記事
最新コメント
リンク
RSSリンクの表示
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。