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のだめカンタービレ フィナーレ 第2話『Leçon 2』 海外の反応

entry_img_307.jpg
以下MyAnimeListAnimeSukiより翻訳



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・マンドラゴラ????X_x   (男性)



・半裸のオクレール先生1植物がキモイ   (不明)



Re:愉快じゃないか。
笑ってしまったよ。
のだめの頭の中はめちゃくちゃだな><   (不明)


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・このアニメには漫画とは違う方向性を取って欲しいと思う。
漫画のエンディングはちょっと落ち込んじゃうからね。
でもここまで2話を見た限りではとても漫画に忠実なんだよね。
もっとのだめ×千秋をみたい!   (アメリカ 女性)


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・ドラマ版の方が良いね。
でもアニメ版がどのように締めくくるのかを見ていこうじゃないか。   (不明)


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・のだめが千秋のシャツをパクって、匂いが消える前に取り換えてたりしている所は笑った。   (中東 女性)


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・のだめの気持ち悪さは愉快だね。
でもそこが魅力的なんだ。
ルイのキャラの発展が見れた事は興味深い。
次のエピソードでどのようにシェイプアップするのかが楽しみだ。
オープニングについてコメントし忘れた。
今期のオープニングは前期のスカイハイよりも良い。   (不明)


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・ピアノの調律師が空気を読んでピアノを弾き始めた所が好きだw
あそこは漫画のシーンのとおりだったけど、やっぱり音があると違うね。   (ブラジル 女性)


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・とても良いエピソードだった。
このシリーズは今期最高の物へと変貌しつつある。   (男性)


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・のだめはストーカーだなw
コメディが前期よりも遥かに向上している。
というよりも1期のコメディに戻っていると言うべきか。
ここまではとても気に入っているよ。   (メキシコ 男性)


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・とっても楽しんで見ていたから、こんなに早くエピソードが終わってしまった事が信じられない。
ルイに焦点が当てられたエピソードだったけど、それでも素晴らしかった。
大部分のサポートキャラクターはとても面白いし、結局、見てて楽しいって事だね。
そしてフィナーレが音楽に焦点を当ててくれている事が気に入っているんだ。   (スウェーデン 男性)


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・ルイに焦点が当てられたエピソードっていうのが好きじゃないな。
彼女は他のキャラクターよりもあまり興味が無い。
ルイについて何が一番イライラするかっていうと、千秋とのだめが既に親密な関係だって知っているのに、割り込もうとしてくるのが気に入らない。
おそらくこのエピソードではルイを無邪気なキャラクターとして描こうとしていたのかもしれないけど、ルイが千秋に対して興味を示していたというヒントを落とし過ぎだった。
ルイはちょっと不誠実であり、どうしたいのかがはっきりしてないように見える。
そういう人は好きじゃないよ。   (カナダ 男性)


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・オクレール先生の家のディナーのシーンでは笑ってしまった。
オクレール先生の食べ物への愛情はのだめを彷彿とさせる。   (女性)


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・ルイよ、千秋とベーベちゃんのジャマをしない方が身のためだぞ。   (女性)



・このエピソードは千秋やのだめよりもルイに焦点の当てられたエピソードになってたな。
でもルイはついに母親にガツンと言ってやることが出来た。
オクレール先生はとてもナイスガイだよ。
チョコレートをねだる時の彼はキュートだった><
のだめのサロンコンサートは来週だな。   (男性)


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・ルイとのだめの指導方法の違いで、オクレール先生がなにをしたいのかが分かる気がする。
のだめとルイはとても異なっているからね。
もちろん彼女たちのピアノの弾き方についても同じく異なっている。
客観的な見方をすればルイの方がのだめよりも技術がある。
でもルイにはのだめが持っている人生の芸術感覚、興味、愛が欠けているんだよね。
そういうものが人を真の芸術家にしてくれるんだ。   (不明)


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・ルイがのだめの演奏を聴いて、エアピアノを弾いていた時、僕もルイと同じように机を叩いていた><
僕はルイ×フランクを応援しているよ。   (パキスタン 男性)



・誰か、ルイが聴講に来ていた時ののだめのレッスンで、スカルラッティソナタを弾いていたはずなのに、実際には楽譜がショパンのノクターンになっていた事に気付いた人はいない?   (不明)


問題のシーン
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参考:ショパンノクターン 第2番 冒頭
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Re:あのシーンでのだめが弾いていたのはスカルラッティソナタK159ハ長調だったのに、
確かにショパン ノクターンOp 9 No 2の楽譜だったね。  (男性)


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・オクレール先生はとても面白い人だ。
彼はのだめの先生としては完璧だね。
のだめと言えば千秋の家に忍び込んで写真を取っていた所も愉快だった><   (男性)


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・今回はルイの落胆とパリでの新しい生活の疲労についての話だったな。
この先のエピソードも今回と同じぐらい良いエピソードであって欲しい。   (不明)


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・ルイの部屋の汚さを見ているとのだめを思い出す><   (シンガポール 男性)



・ルイの部屋がのだめと同じだったとは予想してなかった。
なぜルイは他の人達を差し置いて千秋に電話をかけたのかが気になるね。
のだめに危険が迫っている。   (マレーシア 女性)


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・今回のエピソードでは、単にルイが自分のピアノの演奏についてイライラを募らせるだけではなくて、パリの生活があまりうまく行って無い事にも焦点を当てて欲しいと思っていたんだけど、その点についてはとてもうまく特徴を捉える事が出来ていたね。
特にルイと母親の喧嘩のシーンは良く出来ていた。
そしてルイがついに自分とのだめの一体何が違うのかに気付き始めたと思うんだ。
のだめはピアノを弾くときにすべての感情を込めて演奏する。
一方でルイは書かれた通りに演奏する技術には定評があるものの、それほど感情を露わにしないんだ。
今回の千秋の行動にはちょっと失望したけど、でもなぜ彼が静かな時間を欲していたのかという事についてはうまく説明されていたからいいや。
そして千秋の母親が、いかに千秋の人生の中でのだめが大きな役割を果たしているのかを指摘してたこともね。
千秋、のだめ、ルイが彼らの人生の分かれ道を歩んでいく。
この先どうやるのかが楽しみだ。   (不明)


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・今回はルイに焦点が当てられた良いエピソードだったね。
パリ編で彼女が登場した時は正直あまりルイの事は気にかけていなかった。
あの時のルイはメアリー・スーっぽかったからね。
でも今回のエピソードで、オクレール先生がルイとのだめとの指導方法の差で憤慨している所や
母親がルイの人生をコントロールしようとしている事に対してストレスを感じたりするところは親近感がわくよ。   (中東 女性)

*メアリー・スー:二次創作用語で『私が考えたかっこいい主人公/ヒロイン)を意味します。
言い換えれば強すぎるキャラ。
恵まれすぎているキャラ。



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・エピソードはいつも通り愉快だったけど、ルイの状況には気の毒に思ってしまった。   (アメリカ 男性)



・どうやらルイは千秋の事が好きらしいな。   (女性)



Re:ルイは千秋の元カノだからね。
ずっと彼の事が好きだったんだよ。   (カナダ 女性)



Re:千秋の元カノは彩子だよ。
ルイが千秋と付き合っていたなんて全く記憶にないから。   (女性)


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・結局ルイを交えた恋の三角関係みたいになるのかな?
心配してた展開が現実になりそうな予感がしている。   (オランダ 女性)



・このシリーズが終盤に差し掛かりつつあることが悲しいよ。
完全に時間の経過を忘れて楽しめるアニメの一つだからね。
エンディングテーマが耳に飛び込んで来た時まで気づかないんだ。
のだめカンタービレはすべてのラブコメを判断するスタンダードだ。   (アメリカ 男性)


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・このエピソードは好きだけど、認めないぞ!
認めないからな!
千秋が引っ越してそこにルイが割り込んでくる展開なんて認めない!!   (女性)



Re:私も。
そういう方向には進んで欲しくない。    (ヨーロッパ 女性)


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音楽に焦点をあてたアニメで音楽やってる人も見てるってのがなんかうれしい

記事更新ありがとう。

外国の人たちって自由恋愛、略奪愛とかの容認というか、好きになればアタックするのは当然って感じだと思っていたよ。
キリスト教的には、そういうのって駄目なんだろうけど、実際はフリーセッ(自粛)ってのは間違った知識なんでしょうか?

みなさんルイがそんなに千秋にアピールしているように感じる?

のだめと千秋の時から違和感なんだけど、好意を持ったり付合ったりしたら「好きだ!」「ギュッ!」でKissってずーっと表現しないと外国の人は相手の愛情(感情)が判らないの?
(まあ日本人は表現しなさすぎだとは思うけど...)

こういう感性(表現の仕方)をみると私は外国の人は無理だと思った

確かに引っ越しは驚いたな
ある意味日本編とは明確な決別を意味してて不安になったのを思い出す

>>みなさんルイがそんなに千秋にアピールしているように感じる?

ルイが千秋に近い理由は良くも悪くも最初の共演にあるんだよね。
それは恋愛感情ではないと思うけど、でもこれまでルイが取った行動を見るとそう解釈する人がいてもおかしくないね。

1、やたらと恋したい恋したいと連呼している。
2、前回のボーイフレンドの時もそうだけど、恋に恋してる状態に見える。
3、のだめが千秋と親密なのを知ってるのに、千秋に対して接触が多い(ハグ、ほっぺにキス)。
4、たくさんのボーイフレンドの中から今回あえて千秋に電話をかけてきた
5、そもそもルイの出番がかなり少なくて、その大半は千秋絡み。

海外のみんなにとって、問題なのはルイが実際に千秋に好意を寄せているかどうかじゃなくて、のだめと千秋がすれ違っているタイミングで、そういう登場をしてくる事に対する不安があるからでは?
お気に入りのカップリングのジャマするなよ!みたいな。


>>Kissってずーっと表現しないと外国の人は相手の愛情(感情)が判らないの?

流石にそれはないんじゃない?
物語と現実は別物で、あくまでラブコメ作品としてお気に入りのカップルがゴール(キス)してくれたら嬉しいとかその程度だと思う。
あと、のだめカンタービレってシリアスなところはしっかりシリアスにやってくれるんだけど、全般を通してかなりコメディ色の強い作品だから、あまり考えずに見てる人が多いのかも。

のだめとルイは欠けているものが真反対だからね
自分も周囲も才能に無頓着で野放図に育ったのだめと、英才教育を受けて音楽以外から隔絶した環境で育ったのがルイ
二人はお互いと千秋との出会いで音楽との向き合い方が変わっていくんだよ
部屋は汚いけどルイはのだめよりずっと大人だよ

なんで今頃昔のアニメを翻訳?
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Author:sotohan


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