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Fate/stay night -UBW- 第06話『蜃気楼』 海外の反応

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以下MyAnimeListより翻訳




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・とても良いエピソードだった。
たとえばアーチャーが聖杯やサーヴァントの動機について語った所とか良かったよ。
そして慎二は嫌い。本当にクソ野郎だ。
凛と士郎が一緒に作業に励んでいたところも良かったね。
凛のツンデレアクションを見るのはいつでも楽しい物だ。  (男性)


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・士郎が面と向かって自信満々にアーチャーに食って掛かった所は良かった。
でも勝算は全くないんだから、もうちょっと考えてやるべきだな><  (男性)

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・始まりのアーチャーのスピーチはちょっと駆け足気味だった。
でもエピソード自体はとても良かったよ。
アーチャーvsキャスターが始まるようだ。
おそらくUBWで最高の戦いの一つになるだろう。   (不明)


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・出だしはとてもクールだった。
アーチャーが士郎の存在を気に食わないようだとはっきりさせた所が良いね。
そしてアーチャーが後悔や望み、サーヴァントの動機などについて話してくれた所も気に入った。  (ブラジル 男性)


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・士郎のアイデンティティや目的に疑問を投げかけ続けて、士郎のセイバーに対する見方を示し、
アーチャーの士郎に対する問いかけによって、
だんだんと士郎が内包する曖昧な両義性を浮き彫りにし始めたな。  (不明)


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・何が起こっているのか分からないんだけど……。
このバージョンのシリーズでは衛宮が完全なバカには見えないね。
ここまでの士郎の描かれ方は本当に素敵だと思う。  (不明)



Re:アニメスタッフが原作を読み込んで、作者に相談して、士郎のキャラクターを理解して、彼が読者に気に入ってもらうために必要なキャラ付けと発展を丁寧に描いてきたからだな。   (不明)



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・士郎が家の台所に包帯を巻いた姿で入っていった所は奇妙に思えた。
誰もそれにコメントせず、大した問題ではないかのように扱われているな。
まぁこんなのは重箱の隅をつつく粗探しみたいなものだけどね。  (ブラジル 男性)


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Re:僕は、桜が士郎の腕の包帯に気付いたように思えるんだが?
カメラの視点移動から桜がそれを見ていたように感じたよ。  (アメリカ 男性)



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Re:そうだね。
士郎が桜に話している時カメラの士郎の傷ついた腕への焦点の当て方から僕もちょうど気付いたよ。
それでも桜はそのことについて微動だにしなかったけどさ。
もうちょっとうまくやりようがあったかもしれないけど、これでもいいと思う。  (ブラジル 男性)



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・みんなの期待通りのアニメ化をしてくれたな。
いくつかのシーンは短縮されてるようだけど、原作に忠実で正確な適用になってる。
願わくば夢のシーンはカットされない事を望む。
あれはとても重要な設定固めだからね。   (男性)


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・綾子;_;   (不明)

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Re:確かに本当に可哀想な綾子だT^T
慎二は苦痛に塗れた死を迎える必要があるな。   (男性)



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Re:これにはやられた。
こういうものを含めてくるとは思ってなかったから完全に無防備だった。
可哀想な綾子だ;_;   (アラビア 男性)



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Re:これは本当に憂鬱になるよ。ちくしょう。  (男性)



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・良いエピソードだった。
小説を読んだ時からいつも気になっていたんだが、綾子に一体何が起こったんだ?
小説では慎二が綾子の事を『キマッてた』のような事を言ってたよね。
それが綾子がレイプされちゃった事を意味するのか、単にライダーに『吸われた』事を意味するのかは定かではない。
そして士郎がキャスターに操られている最中のイメージは一体なんだろうか?  (男性)


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Re:奈須はライダーに綾子を吸わせる前に慎二がナニカをやったという重要なヒントを出していたけどな。  (不明)



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Re:ワォ……ファック慎二。
あああああ、もう、そういうのマジで嫌なんだよ!  (男性)



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Re:というかその両者って厳密には同じことじゃないか?
どうやってライダーが吸うのかを考えればな。  (男性)



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Re:正しい答えは『分からない』だよ。
奈須はサイドマテリアルで何が起こったかについて言及したけど、
小説でははっきり明かされていたわけではないからね。   (不明)



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・図書館のシーンも素晴らしく感じたよ。
士郎の探知技術が大物であるかのように凛が驚いていたのは良かったね。  (ブラジル 男性)


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・ふむふむ、製作者達はヴィジュアルノベルよりもよりダークな雰囲気でこの作品を作っているように思える。
それはとても良い事だ。
あるいは単に僕が視覚効果のおかげでそう見えるだけなのかもね。  (不明)


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・信じられないほど原作に忠実なエピソードだった。
このエピソードでは製作者達は凛の夢のシーンを省いたようだけど、キャスターの記憶を追加してきたようだ。
うん、これは反論の余地のない出来栄えだね。   (男性)


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・士郎のトレースオンは今までにないぐらい使い勝手がいいね。
おかげで、あの刻印を見つけるのに大した時間がかからなかった。  (男性)


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・くそっ! 凛のツンデレがまだ続いているぞ。
そしてなんていう事だろう、エピソードの素晴らしさに喜びの涙があふれてくる。T^T  (男性)



・いつも通り凛のテレ顔は愛すべきものだ。
なかば義務的にツンデレの素晴らしさを毎話に盛り込んでくれている。
アーチャーが護衛対象の士郎に殺意を向けていたのは笑ったよw
たぶん、アーチャーは士郎が苦しむ愉悦を味わっている事に賭けるね。  (男性)


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・結局、あの紫髪の神秘的な女性はライダーなの? キャスターなの?
まだ名前出さない方が良いと思うんだ。
ライダーのマスターが慎二だという事は確信しているんだけど。   (男性)


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Re:慎二はライダーのマスターってどのみち言っちゃったけどな。
もうサーヴァントのクラスを言ってはならないって言う必要はないぞ。
だって他のサーヴァントは全て出そろっているんだからな。
理論的な結論で考えればあの紫髪の女性がライダーになる。   (不明)



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・慎二がこのエピソードで戻って来た。
彼の描写や表現はとても良かったと思うよ。
そしてまた新しいサーヴァントのデビューとなった。
そしてどうやら彼女のクラスは明かされたようだ。
ハロー、キャスター。
これも彼女にぴったりだ。
アサシンとセイバーの戦いを見るのも楽しみだね。
なんでキャスターはあんなにセクシーなんだ?   (男性)


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・ちくしょう、綾子のやられ様はひどい有り様だった。
慎二がさもおもしろげに学校で批評していた事には、キレそうになったよ。
奴は死ぬ必要がある。  (不明)


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・士郎の強化の訓練の所だが、そうともセイバーがいたから集中できなかったんだよな!
刃物の強化にしてもセイバーがそばにいたのでは同じことになっただろう><  (男性)


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・セイバーは士郎にお似合いだと思う。
人格的特徴も似合ってるしね。  (男性)


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・セイバーが士郎の工房に訪れた所も面白かった。
幻覚状態にして士郎を誘拐したところもファンタスティックだったし、
キャスターの誘惑性を賞賛せざるを得ない。
そしてアーチャーが登場した時の怒りっぷりもね。
キャスターの性的魅力も10点満点だ。   (ブラジル 男性)


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・士郎が柳洞寺に誘われ、厄介事に巻き込まれている事には気づいていたけど、
それに抗う事が出来なかったと言う事をはっきりさせていなかったように思える。
まぁこんなのは些末な事だけどね。
それでも追加してきたキャスターの記憶のようなものは興味深かったよ。
そして慎二だが、僕はヴィジュアルノベルをプレイしていた時はそれほど慎二の事を憎めなかったんだけど、
でもその彼がアニメーションで動くのを見ていると、露骨にイライラするのが分かった。  (不明)


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・おいおい、待てよ、待てよ。
綾子を素晴らしいキャラとして描いてきたのは彼女の魂を砕く事で慎二が嫌なキャラだと表現するためだけなのか?
綾子の役割はそれだけなの?   (不明)


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・正直なところ、士郎のキャラクターっていうのは古典的なテンプレキャラからの脱構築だよな。  (不明)


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・うーんUBWはリアリズムについて描かれているよね。
架空のヒーロを描くのではなくて、
現実でヒーローになって、現実の人々を、現実で救うという事を描いている。   (不明)


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・アーチャーは自分の出自に口を噤み続けているな。  (不明)


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Re:彼の正体はバットマンだ。  (不明)



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・多かれ少なかれ予想通りの展開になったな。
小次郎が見れた事は本当にワクワクしていた。
たった三言程度のセリフしかなかったとしてもね。
来週は僕にとって更なる驚きのエピソードになるだろう。
アーチャーvsキャスター戦もあるだろうしね。
彼女の声がとても気に入ったよ。あの『坊や』という呼び声が待ち遠しい。  (アラビア 男性)


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・アサシン! キャスター!
待てよ、これですべてのサーヴァントが紹介されたのかな。
まだその真名は明らかになっていないが、クラスは分かった。  (アメリカ 男性)


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Re:アサシンは真名を明らかにしたけどね。、
彼は佐々木小次郎だ。   (不明)



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・アサシンとキャスターは手を組んでるのか。
まだ彼らのマスターは出てきてないけどね。
来週はきっと楽しいだろう。  (アメリカ 男性)


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・セイバーよ、君のパンツは一体どこへ?   (不明)


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・セイバーが就寝の時に下に何も着てない事が分かったのは良かった。  (不明)


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・催眠術のシーンは未だかつてないぐらい素晴らしかった。、
ベストガールがついにご登場ってわけだ。   (不明)


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Re:それベストガールがキャスターだって言ってる?
笑えるな。ベストガールは明らかに言峰だ。   (不明)



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・最近バガボンドを読んだから、小次郎がどういう人物か分かってるので言わせてもらおう。
小次郎はセイバーの尻を鞭で引っぱたくだろうな!  (男性)

*kick one's ass:誰かのケツをけっ飛ばす→誰かを倒すの意。
whip Sabers ass!でその派生だと思われる。



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・ああん? おお? セイバーの正体が誰か分かってる上でそれを言うのかしら?
地面に屈した小次郎の頭がセイバーに踏みつけられた後の君のリアクションが楽しみよ。  (女性)


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Re:心配ない。いわれずとも分かっているから。
残念な事にFateはアサシンが好きじゃないみたいだからね。   (不明)



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Re:そっちこそ小次郎が誰だか分かっていってんの!!???
セイバーが優れている所は尻と負け姿だけだろ!  (男性)



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Re:もちろん、単純な剣技だけを比べればわずかに小次郎が上回っているだろうね。
その意味はきっと次のエピソードで明らかにされるでしょうから、あえてここで言う事は無いわ。
でも全体としては、セイバーの方もっと強力なのよ。  (女性)



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Re:アサシンはセイバーのプレートアーマーを貫けるのだろうか?
疑問に思っている。   (カナダ 男性)



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・セイバーが言ってるように寺の周囲には結界が張り巡らしてあるようだが、
誰かアーチャーがどうやってそれを潜り抜けてきたのか説明できる人いる?   (不明)



Re:ネタバレになるので……。  (不明)



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・なんでキャスターはあんなにセクシーなんだ?   (不明)



・キャスターは糞。玉藻が最高。   (スペイン 男性)


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・弓を構えているアーチャーはカッコいい。
収拾がつかない事態になる前に士郎を助けようとしたみたいだ。
素晴らしいエピソードだったよ。
次のアサシンvsセイバーが待ち遠しいな。   (男性)


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・僕の身体は次のエピソードへの準備が出来ている。   (不明)


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アーチャーが『女の怒りは御しがたい』と言ったところでは笑えたよw
どうやらアーチャーもそういう経験をしてきたようだ><  (男性)


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感想でも触れていた方がいましたが、UBWアニメの士郎は嫌いになれないような工夫を凝らしてあるように思えます。
アーチャーとの問答でも台詞をカットしていたのはそういう配慮かなと考えてしまうほどですね。
とてもうまく出来ています。




DEEN版6話はこちら:
Fate/stay night(DEEN版) 第六話『魔術師二人〈後編〉』 海外の反応

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早いですよ!管理人さん!お疲れ様です!

今回はキャスターとライダーの二人も女なのか

これ原作はエロゲでセイバー、凛、桜とHなことできるようだけど、そうすると他の女サーバントを召還したマスターもいいことできるのかw

士郎がだんだんマッサンに見えてきました

綾子って字面を見ると真っ先に川澄さんが思い浮かぶからややこしい

>女サーバントを召還したマスターもいいことできるのかw

その辺がどうだったのか、原作の表現が上手いこと再現されるといいな
型月世界の女は強い上に、強か


綾子のシーンは、日本でもレ●プだ●イプだと大喜びだったけど、そっち方面不自由してない慎二は、一応一般人相手に無体ははたらかないはず
魔術師の女性相手だと、マウンティングみたいな発想で行動にでやがりますが・・・

キャス子に連行されるシーンでのぶつ切りカットインがネタバレなんだよなぁw

おいおいまさか海外の奴らから玉藻の名前を聞けるとは思わなかったぞww
意外とfateって外伝も知名度あるんだな

>>そうすると他の女サーバントを召還したマスターもいいことできるのかw


自分の記憶が確かなら他の男マスターって全員女サーヴァントと……。
確かそうだったはず。
合ってるよね?

最後のコメには笑ったw
アーチャーの嫁はとんでもないじゃじゃ馬で相当苦労したって滲み出てるよな。

ちょっと待てwwエクストラまで網羅してる猛者が海外にいるのかww

奈須きのこの名前を書き間違え続けているんだが、管理人は栃木県北部に愛着でもあるのか?

EXTRAは海外でもそこそこ売れてる

確かにディーン版の士郎は、俺の中で男性うざキャラNO1に君臨している。

原作の士郎が好きだったからDEENは未だ許せていない
あれは士郎ではない別のなにかだと思っている

履いてないのには気づかんかった
セイバーって学校を調べて回るほど用心深いのに、夜襲には備えてないのだね

アサシンで歴史に残るような英霊て実際にはいないんでないか
剣術つかいくらいしか当てはめようがないだろう
たとえば王様やってたような剣士に、アサシンてのも無理があるし

5,6世紀くらいにはまだ女性の下着なんて存在してなかっただろうしな
下は素っぽんぽんが普通だったろうな

小次郎がアサシンとして呼ばれたのはあくまで例外
アサシンとして呼ばれるのは原則として「山の翁」と呼ばれていたハサンの名を代々受け継ぐ者のみ

>最近バガボンドを読んだから、小次郎がどういう人物か分かってるので

バガボンドは世界中に誤解をまき散らしてるようだな

原作の時点でUBWでは士郎はそんなに嫌なやつじゃなかった
Fateルートは酷いけどw

DEEN版は監督が士郎を好かない人物だったから、それが作品にも反映されたんだよなぁ。普通に原作プレイして士郎好きになった俺からするとどうしてみんな士郎のこと偽善者偽善者言うのか知れんわ。そうじゃないだろうと。偽物とは自称してたが、アララギ暦(化物語)みたいなタイプとは違うんだってば(別にアララギさんのことを善くないふうにはいってないからね)

バガボンド以前に、吉川英治の小説「宮本武蔵」がデタラメな架空の話だから
日本人からして誤解している
巖流島の決闘のときも、武蔵はまだ20代だったのに対し
小次郎は60近い年齢だったそうだから実際のイメージとはかけ離れている

管理人さんの指摘どおり前作の失敗部分とは言えないまでも批判されてた部分をうまくカバーしてる印象はありますね。

しかし海外勢の質がおかしい。原作もゲームも英訳版のいい奴が出回ってるのかな?英語化の速度は近年異常だけどFateがそうだったとは思わなかった。

>バガボンドは世界中に誤解をまき散らしてるようだな

んな事いったら伝承とか神話なんか(以下略

最後のアーチャーのアップかっこ良過ぎ
でも今回は顔アップがかなり多かった気がする
説明してる場面では背景だったり手抜き回かな?と思った
UBWどんな展開だったかあんま覚えてないんだよな…次回は戦闘回だろうけど

ネタバレになるが、このアサシンは佐々木小次郎の姿をとった無名の剣士が召還されたもので佐々木小次郎本人ではない。生前佐々木小次郎の剣を再現しようと修行してたかしらんが、あこがれの佐々木小次郎の姿をとった亡霊の為れの果てである。
キャスターについては、この後にいろいろでてくるだろうから語るまいw

>女サーバントを召還したマスターもいいことできるのかw
ルートは違えどセイバー、ライダー、キャスター全員いいことされてたな。
相思相愛のセイバー以外は不幸でしかないが…。
特にその手の行為が核地雷級のNGであるキャスター相手にやらかした召喚者は…

つ キャスターの最期のつぶやき

往生できたからOKだろ

待てよ、もしかしてセイバーは寝るとき履いてないのに士郎の警護のために一緒に寝るとか言ってたのか?
それはあかんやろ...

何でアーチャーは聖杯の中身を知ってるんでしょうねぇ
何でアーチャーは「セイバーが召喚に応じる」事を知ってるんでしょうねぇ

>>佐々木小次郎に憧れてた

ってのは少し違うだろ。こいつが死ぬ直前まで考えてたのは「あの燕を一太刀で落とせたら面白いな」ってだけ。
老衰で死ぬ前にやっと成功したけど感想は「ん、なんか出来た」だけだったらしいしな。

えーと確か佐々木小次郎の残されている伝承ってのは結構あやふやなものばかり(年齢とか、活動場所等)なんだっけ。
で、伝承を全部信じるとするなら小次郎ってのは一人の人間じゃなくて、小次郎扱いされてた人間が複数いると。
今回呼ばれたのは、その内の一人、みたいな話で、だからハサンのイレギュラーバージョンになり得たって感じだったと思うんだけど…
あーダメだ、昔のこと過ぎて自信ないわ。久しぶりにゲームやってみるかな

士郎の微弱な魔術でも感じ取れるセイバーが、結界を超えて侵入してきた
キャスターの魔術を感じ取れなかった、感じ取れないほどキャスターが
凄い魔術師だったという表現を読み取ってほしい所。

小次郎が刀を抜くところはちゃんと描いて欲しかったです

なるほど、今考えると真のアサシンは○○せんせえなんだね。
これはキャス子も一本取られちゃったな
惚れた相手が蔑んでたはずのアサシンクラス(ただし将来の英霊級)だったとは、、

Years following years steal something every day, at last they steal us from ourselves away.

<a href=http://1porno1.ru/>порно видео</a>
プロフィール

Author:sotohan


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