Powered By 画RSS

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Fate/stay night -UBW- 第03話『初戦』 海外の反応

entry_img_149.jpg
以下MyAnimeListより翻訳



sotohan_UBW3_img005.jpg


・製作者達はバーサーカーの獣のような見た目について素晴らしい仕事をしてくれた。
しかも、すごい動くんだがw
そしてあのカラドボルグがカッコよすぎてニヤニヤしてしまう!
予想していた通り、荘厳なアニメーション、BGM、すべてが詰まっていた。 (不明)


sotohan_UBW3_img004.jpg

・凄すぎる! あのアニメーション、そしてBGM!!
セイバーがイリヤを見た時やアインツベルンの名前を聞いた時の微妙な反応を愛している。
そしてあのセイバーvsバーサーカーだ!!!
あの戦闘シーンの振り付けは最高だよ!
製作者達はバーサーカーの俊敏性の凄さを見事に描いていた>.<!! 
そしてあれだけの事をしても死なないその化け物っぷりも凄いな。
しかしその凄さはセイバーやアーチャーにも言える話だ。
彼らもまたその絶対的な強さを示してくれた。
イリヤの錬金術も同様に素敵だったよ^^
そして、綺礼と金髪の外国人を垣間見れたのもナイスだった。
そして今回の凛の横顔は良く出来ていた。   (男性)


sotohan_UBW3_img006.jpg


・素晴らしいエピソードだ。
本当に今回の追加シーンは気に入ったよ。
戦闘シーンを見て呆然としてしまった。
そして確かにこのエピソードでの凛の横顔は向上していたようだ。  (不明)


sotohan_UBW3_img003.jpg sotohan_UBW3_img001.jpg


・例えすぐに倒す相手だったとしてもイリヤの敵に対する礼節が大好きだ。
セイバーvsバーサーカーは本当に伝説だった!
これらの戦闘の動きは素晴らしくアニメ化されていた!そして音楽が戦闘シーンを10倍良い物にしてくれている。
言峰と神秘的な金髪の男との会話もあったな。
彼らの気安い関係が好きなんだよ (^^)
イリヤの鳥のような使い魔は本当に最高だ。
凛はあれを相手に辛い時間をよく耐え凌いだものだ。
最後にはアーチャーが救ってくれたけどな。
おい、バーサーカーは一体どれだけ強いんだ?
あれだけの攻撃を一度にくらっておきながら何事もなかったように立っていたぞ!
アーチャーのカラドボルグⅡも最高だったし、彼のニヤリとした笑みも素晴らしかった。
伝説的なエピソードだ。   (不明)



・思ってた以上に壮大な戦いだったよ。
これは確かに伝説だ。
セイバーは本当にカッコよかった。
そして凛もね。もちろんバーサーカー、そしてイリヤもだ。
まるでさまざまなキャラクターの視点で物語が進んでいるようだった。
士郎のだけは無かったけど……。
今後も戦闘が今よりも良くなっていく事を考えると無上の喜びしか湧かない!
ちょっとしたディテールも気に入ったよ。
例えばセイバーが『アインツベルン』の名前を聞いた時、そばに歩み寄りたそうだった所とかね。  (男性)


sotohan_UBW3_img008.jpg sotohan_UBW3_img009.jpg


・間違いなく完璧だ。不満すら一切考え付かない。
凛の鼻も良くなっていたみたいだしね。
五点満点。    (イギリス 男性)


sotohan_UBW3_img011.jpg


・すごい、本当に最高よ。
あのセイバー、あのバーサーカー、あのカラドボルグⅡ、
そしてインビジブルエアの魔力解放。
本当に荘厳だったわ。栄誉に満ち溢れていたよ。   (女性)


sotohan_UBW3_img012.jpg


・クッソ素晴らしかった。
マジで驚嘆に値するエピソードだ。
セイバー&アーチャーvsバーサーカーは素晴らしい!
バーサーカーはまるでジャガーのような俊敏性を持っていた。
そして凛とイリヤの戦いもナイス。
そして僕のギルガメッシュが見れた事もね。
エンディングもパーフェクトだった。  (不明)


sotohan_UBW3_img013.jpg


・今回のエピソードは最高という言葉を超えていた。
全ての瞬間で剣劇が鳴り響くエピソードだったな。
本当に素晴らしい戦いだったよ。
バーサーカーが飛びかかった所とか、バーサーカーが不死身である所とか!
セイバーがバーサーカーと一対一で戦える状況をなんとか作り出した所とか!!
周囲の環境とか様々な要因をうまく利用してたね!
そしてあの赤や青の爆発!
バーサーカーがアーチャーの一撃を受けて尚も立っていた!
本当に素晴らしい戦いだったよ。  (カナダ)


sotohan_UBW3_img014.jpg


・マジで見入る驚きの戦闘とエピソードだった!
見ていて汗がにじんでいたよ^^
再び言おう。素晴らしいアニメーションクオリティだ。  (ドイツ 男性)


sotohan_UBW3_img080.gif


・このバーサーカー。  (男性)


・これは素晴らしい。
バーサーカー君がマーシャルアーツを使っていた。<
凛vsイリヤも素敵な追加要素だったし、必要な追加だったな。  (不明)


sotohan_UBW3_img016.jpg


・ これを見た時には本当に驚かされたわ。
凄い仕事をする人はやっぱ発想が違うわね。   (女性)


sotohan_UBW3_img017.jpg


・くそー、あの戦闘シーンは本当に素晴らしい。
アーチャーの矢はヴィジュアルノベルを読んだ時よりもよっぽどうまくアニメ化されていたな。
そしてあのすげえカラドボルグⅡだ。
そしてあのニヤリとした笑い。グッジョブUFO。
巨体である事が鈍足である事を意味してないと示したのもイイね。
あのブレイクダンスとかw
凛vsイリヤも美しかったよ。満点だ。   (ヨルダン 男性)


sotohan_UBW3_img018.jpg


・アーチャーの矢が全くバーサーカーの皮膚を貫くことが出来ない事の細かい表現が大好きだ。  (ギリシャ 男性)


sotohan_UBW3_img020.jpg


・ufotableが見せてくれたな。あの荘厳な戦闘シーン。
バーサーカーに無差別に叩きつけられる矢の嵐からブレイクダンス、そしてあのカラドボルグの一撃まで完璧だった。
特にあのカラドボルグがアーチャーの弓掛に即応して剣から矢へと形を変えた表現が気に入ったよ。
そしてバーサーカーがAランクの敏捷性を持っているという事を示してくれた事もね。
これは彼が見た目通りののろまじゃないって事をとてもうまく表していた。
そして追加シーンも同様に完璧だった。
間違いなく何度も見直す価値のある作品だ。   (フィリピン 男性)


sotohan_UBW3_img021.jpg


・マジかよ。
顎が落ちっぱなしだった。
バーサーカー!!!!!
ヴィジュアルノベルでは奴がどれほど素早く動くのか分からなかったが……。
しかしこれが神格化された英雄の真の動きなんだな!
小説の中ではみんなが人智を超えた動きをするという事は読み取れるが、
バーサーカーだけはそれほど速く動いているようには見えなかった。
彼はセイバーに比肩するほど早いんだな。
マジでかっこいい!  (アメリカ 男性)


sotohan_UBW3_img022.jpg


・マジかよ、バーサーカーが剣を手放してセイバーを蹴り飛ばしただと……。
凄い瞬間だった。新しい凛とイリヤの戦闘シーンも同様にね。
ヴィジュアルノベルでは、なぜイリヤに攻撃しないんだって思っていたからこれはクールだった。
そしてセイバーの剣をちらりと見せたのもニクい演出だよね。
まぁ、それを凛や士郎が目にしたかどうかは分からないが。
でもこんな感じで彼女の素性が明らかになるんだろう?  (アメリカ 男性)


sotohan_UBW3_img023.jpg


・凛のバーサーカーに対する重力魔法も病みつきになりそうだったしね!
その上でアーチャーの矢を撃ち込ませるだって!?
本当に敬服したよ。   (アメリカ 男性)



・これは映画のようなアニメーションだね。
特にセイバーとバーサーカーの戦闘シーンとかさ。
なんてことだ!!
いかに多くのの予算がつぎ込まれているのかが分かるってもんだよ。
ほとんどの所で感銘を受けたぞ。  (男性)


sotohan_UBW3_img024.jpg


・もうすでに5回ぐらいは見直している。
アニメーションは本当に神のようだ。
そして音楽もね。  (アメリカ 男性)


sotohan_UBW3_img027.jpg sotohan_UBW3_img026.jpg


・いくつかの追加要素を入れてくれる事は確信していた。
ギルと綺礼のシーンやイリヤと凛のシーンは素敵な追加要素だったよ。
イリヤがアイリスフィールと同じ類の魔術を使った事は心に響いた。
UfotableはFate/Zeroを見た人の心を鷲掴みにする気だな。
そういう要素が確かにあった。
そしてセイバーとバーサーカーの戦いは最高だったし、あのカラドボルグⅡやBGMも大好きだ。 (パキスタン 男性)


sotohan_UBW3_img028.jpg


・いつも通り驚きのグラフィックだった。
思っていたよりもたくさんの爆発があったな。
凛とイリヤの新しい要素は本当に良かった。
セイバーが宝具を解放した時にも何かエフェクトがあるのかなと気になっている。
士郎はまだ輝いてはいないね。
すぐにでも士郎の見せ場を作ってほしいな。
みんなが"People die when they are killed"なんていうバカな引用をして煽り始める前にさ。  (男性)

*『人は殺されれば死ぬ』という当たり前の言葉がなぜか海外の人の心を捉えたようです。
これは無謀なまでに戦闘へと赴こうとするセイバーに対して士郎が引き留める時に使った言葉。
ところが、実際致命傷を負っても死なないことが多いところを揚げ足を取られ、皮肉を込めて引用する人がでた模様。



sotohan_UBW3_img029.jpg


・ヴィジュアルノベル作品がアニメのフォーマットで正義になるとは思いもしなかった。
でももしUBWがこの調子で進むならば、この作品の輸入盤ボックスセットに金を落とす事になるだろう。
残りのプロジェクトが楽しみだ。特にヘブンズフィールがね。 (不明)


sotohan_UBW3_img030.jpg
sotohan_UBW3_img031.jpg


・Unlimited Budget Works(無限の金製)がまた始まったぞ。   (フィンランド 男性)


sotohan_UBW3_img033.jpg


・Ufotableは未だにその無尽蔵の予算を見せつけてくれているな。
本当にこれはTVシリーズにしては素晴らしいアニメーションだ。
みんなはアーチャーのニヤリとした顔が好きか?
そしてイリヤが登場を果たしたぞ。
彼女は本当にキュートで無垢だな……。  (カナダ 男性)


sotohan_UBW3_img032.jpg


・このエピソードでは一言たりとも『先輩』が無かったな。  (男性)



>Re:『先輩』マシーンは『お兄ちゃん』マシーンに取って代わられたのだ。  (不明)



sotohan_UBW3_img035.jpg


>>Re:キミは『mister』の事を言っているのか:^)?   (男性)

*英語版ではイリヤの『お兄ちゃん』発言がmisterと翻訳されていた。



sotohan_UBW3_img036.jpg


・僕のお気に入りのシーンはイリヤvs凛の所だね。
あれは全く思い出せないからヴィジュアルノベルには無かったと思う。
高位の魔術師二人による戦いだって!?
マジか! ぜひやってくれって感じだった!
イリヤの攻撃がどんなものなのかを完全に理解する事は出来なかったが、
それがアニメ化された所を見れたのは良かった。
今ではかなり理解する事が出来たよ。
イリヤは使い魔の高度な制御術を持っているようだ。  (アメリカ 男性)


sotohan_UBW3_img037.jpg


・魔術師戦の追加シーンはマジで良いな。
凛が輝く時間を与えてくれたのが特に良い。
まほよ(魔法使いの夜)がそのまま抜け出してきたような感じだった。
しかしイリヤはかなりの難敵のようだな。
あとはバーサーカーのBGMも良いね。
彼の雰囲気にぴったりだ。   (男性)


sotohan_UBW3_img038.jpg


・あのエア・ブラスト。
あのカラド・ボルグ。
そしていくつかのオリジナルシーンがあった。
イリヤの鳥とかね。  (不明)


sotohan_UBW3_img039.jpg


・このエピソードは凛の脚だらけだったな。
……この凛の脚と結婚したい。  (男性)

*I want to marry them
marry(結婚する)なのに対象がthem(彼女ら)だと……?
……ああ、脚(legs)ならそりゃ複数(them)ですよね。
片方を贔屓するわけにはいかないし。



Re:ライダーの足を見てからでも遅くはないぞ。  (男性)



sotohan_UBW3_img040.jpg


・アーチャーは遥か彼方から死をもたらす事ができるスナイパーだよな?
ああ、そうだね。
それじゃあ、強いサーヴァントだけを狙って
弱いマスターは狙わないでおこうじゃないか。
アニメーションは良かったけど、それで頭を鈍らせるのはどうかと思う。
このシリーズには実用的なリアルな戦闘がわずかほどもないね。
馬鹿みたいな戦闘の比喩になっているハリウッドよりもひどいよ。  (イギリス 男性1)


sotohan_UBW3_img042.jpg


Re:アーチャーは凛の居場所しか感じ取れないって言ったじゃないか。
もしくは別のちゃんとした理由があるんだろう……。
それにお前、『バーサーカー』にどんな『実用的』な戦闘を期待してるんだ?  (ギリシャ 男性)



sotohan_UBW3_img043.jpg


Re:これだよ。
アーチャーはサーヴァントを追跡できるけど、マスターに対しては盲目なんだよ。
それが目視出来ているなら別だけどね。
アーチャーがイリヤを視界に捉えていなかったら彼の出来る事は何もない。
00話で言っていたようにサーヴァントはサーヴァントを感知できるが、
サーヴァントがマスターを、マスターがサーヴァントを感知する事は出来ない。  (男性)



sotohan_UBW3_img044.jpg


Re:自分よりも素早く動き、触っただけで殺す事が出来るでたらめな存在を相手に伝統的な戦闘技術なんて全く当てにならないだろ。
どうやら彼は00話の戦闘を完全に忘れちゃっているようだ。   (アメリカ 男性)



sotohan_UBW3_img045.jpg


Re:アーチャーは最高の視力を持っているんじゃなかったのか?
それに『バーサーカー』が思慮のない野蛮な戦いしかしないっていう考え自体が愚かだぞ。 (イギリス 男性1)



sotohan_UBW3_img046.jpg


Re:アーチャーの千里眼のランクはたったのCだぞ。
だから、彼は物体をすり抜けて物を見る事は出来ない。
そしてイリヤが動き回ってたのは密林だったという事を考慮しよう。  (不明)



sotohan_UBW3_img047.jpg


Re:(実際の)バーサーカー達は単なる思慮のない野蛮人では無かったかもしれないけど、
でもバーサーカーの『クラス』はそういうものなんだよ。
そこが要点だ。
そしてセイバーは地の利を得るために、墓地へと誘い込み、
墓石を回避に利用した。
これでも工夫のない戦いだと言うのか?  (男性)



sotohan_UBW3_img048.jpg


・イリヤの剣もとても良かったわ。
彼女は本当に最高の 姉 妹ね。   (女性)


sotohan_UBW3_img050.jpg


・なんてこった、バトルが強烈だ。
アニメーションの動き方や音楽の使われ方がマジで良い。
ほとんどのシーンで感銘を受けたよ。
今回の凛と士郎は大慌てだった。
凛が士郎の行動に怒りを抱くのは驚く事ではなかった。
これは当然だよな。  (男性)


sotohan_UBW3_img051.jpg


・あの『わ・た・し・が!』って所の叫びは良かった。  (男性)



・凛のアドバイスに従って士郎が家に帰ると……
槍が……   (不明)


sotohan_UBW3_img055.jpg


・素晴らしかったけど、士郎って真っ二つにされたんじゃなかったっけ?  (不明)


sotohan_UBW3_img054.jpg


Re:このルートではされない。
アーチャーが援護してくれた事には本当に価値があったのだ。  (男性)



sotohan_UBW3_img056.jpg


Re:セイバーによってアーチャーが負傷した他のルートではそうなるね。




Re:あとはバッドエンド……。   (不明)



sotohan_UBW3_img057.jpg


・セイバーの剣からビームが出ただけにとどまらず
アーチャーがスーパーアロー(宝具)で全てを吹っ飛ばしたな。
あのシーンのアニメーションはただただ美しかったよ。
ただ唯一解せないのはどうやって士郎はアーチャーのする事を察知したんだ?
もしそれが凛であるならば理解する事が出来るんだ。
でも凛は士郎にそんな事言って無いよね。
これが物語上、彼の役割として齟齬のあるものなのかどうかは分からない。
何にせよ素晴らしいエピソードだったし、次のエピソードが待ちきれない。  (男性)


sotohan_UBW3_img058.jpg


・Fate/Zeroの続編だと思わせる追加要素が見え始めたように思える。
既に明らかな事だが、Fate/stay night はFate/Zeroよりも前に扱うべきものだ。
だがufotableはその点を踏まえてFate/stay nightのヴィジュアルノベル単体という枠組みを超え、
Fate/Zeroの視聴者を頷かせるものを加えてきた。
少なくともzeroを見た人には楽しめるシーンがいくつか見られたね。
凛の父がFate/Zeroで使った触媒を見つけた所とか。
セイバーがイリヤを認識して、わずかに顔をしかめた所とか。
イリヤの魔術が母親と同じスタイルのものだとかね。 
あと、セイバーの剣を晒したことも。  (ニュージーランド)


sotohan_UBW3_img059.jpg


・イリヤって士郎と切嗣の関係知ってるよね?  (不明)


sotohan_UBW3_img061.jpg


・もっとエピソードが必要だ。
これらのエピソードはとても素早く飛んでいくように思える。
そして、疑問なんだがサーヴァントは過去の聖杯戦争のマスターの記憶って引き継げるのか?  (ブラジル 男性)


sotohan_UBW3_img060.jpg
sotohan_UBW3_img062.jpg


Re:それはもし異なる聖杯戦争に再び召喚されたらという質問か?
それなら答えはノーだ。   (不明)



sotohan_UBW3_img063.jpg


Re:それじゃあUBWのセイバーは切嗣や言峰、アインツベルンすらも知らないって事?
彼女は前にこの時代に召喚されていて、常識を知っているって言ってたが。   (不明)



sotohan_UBW3_img064.jpg

sotohan_UBW3_img075.jpg


・1、セイバーを呼び戻す。
 2、セイバーを連れ戻す。
 どっちが起こったんだ?   (不明)



・連れ戻すでしょ。  (女性)



・手を引っ張って連れ戻してただろ。  (ブルガリア)


sotohan_UBW3_img074.jpg


・そしてセイバー、僕のレディ!!!
素晴らしい剣戟だったよ。
彼女はミニエクスカリバーアタックでバーサーカーをブッ飛ばしたな。
しかし残念な事に彼の宝具はXXXXXXXだから瞬殺する事は出来なかった……。
そしてアーチャーの矢だ。
あれは本当にすごかった!
アーチャーは間違いなく彼がアーチャーと呼ばれている所以を示してくれたな!!  (アメリカ 男性)



・あれだけの火力を持ったカラドボルグでもバーサーカーに傷を与えられないの?
あれのランクはどれほどなの?  (アメリカ 男性)


sotohan_UBW3_img065.jpg


Re:ランクAだよ。
爆発の少し後に凛が言っていた。  (ギリシャ 男性)



sotohan_UBW3_img066.jpg


・アーチャーの真意の伏線として、あのニヤリとした笑みを愛している。   (男性)


sotohan_UBW3_img067.jpg


・僕の唯一の心配は男の主人公にそれほど感情移入出来ないことかな。
どのような発展を遂げようとも彼の事はそれほど好きになれるとは思わないんだが……。
彼のセイバーが戦っている所は好きだけど、彼女が出てこない時はそうでもない。
でも、凛とアーチャーは素晴らしいし、彼女たちの交流や言峰の声も良いね。
まぁ主人公以外の全ては素晴らしいよ。   (不明)


sotohan_UBW3_img068.jpg


Re:士郎は主人公としてよく整ったキャラだよ。
キミが何を思ってそう書いているのかは分からないが、
次第に彼の事が好きになって行くと思う。  (ニュージーランド 男性)



sotohan_UBW3_img069.jpg


Re:正直僕も後半になるまでは彼の事はそれほど気を払っていなかった。
だから彼の事についてはウォームアップだと思えばいいさ。  (不明)



sotohan_UBW3_img071.jpg


・バーサーカーは本当に可愛らしいな。  (不明)


sotohan_UBW3_img070.jpg


・誰か僕の地面に落ちた顎を探す手伝いをしてくれないか?
このエピソードはマジですごかった。   (ドイツ 男性)


sotohan_UBW3_img072.jpg


・士郎がセイバーの手を掴んで来た最後の所も良かった!
製作者達は戦いの締めくくりとしては素晴らしい仕事をしてくれたね。
そして最後にアニメーションについて。
これは完全に神のようだった!
一瞬たりともダレる瞬間が無かったよ。   (アメリカ 男性)


sotohan_UBW3_img073.jpg


・これ面白い。
四コマ  (女性)


mHCoknD.jpg


Re:なんて書いてあるの?  (不明)




Re:ガスが爆発した。  (不明)



sotohan_UBW3_img081.jpg

・oh……ufotable……。   (女性)






フルアクションのエピソードという事もあり、おおむね大絶賛されていました。
凛の横顔が改善されていたという意見もかなり多かったです。
ただ一方で、アーチャーはイリヤを狙えとか、あれだけ騒音と破壊をまき散らしているのに誰も起きてこないのはおかしいとか、リアリティが無いなどの否定的な意見。
それに対するファンタジーに対してリアリティーとか(笑)などの煽りあいも目につきました。

やはり話題にのぼる作品が荒れがちになるのは宿命なのでしょうか。
それらを取り上げていくとキリがないため、一応そういう事実があった事だけ併記させていただきます。

個人的にはバーサーカーの雄たけびが聞けなかった事が心残りでした。

関連記事
スポンサーサイト
Powered By 画RSS

コメントの投稿

非公開コメント

見てないんだけど
最初のアニメとは内容違うの?

そりゃイリヤは撃てないわなぁ

いいバトル回だったな
ただZEROであんなに可愛らしかったイリヤが怪しげな少女になってたのはちょっと残念w

監督のイリヤ愛を感じた

原作知っているなら、アーチャーがイリアを狙うわけないよな

アーチャーはイリヤを打つことはできない訳があるんだが
まあネタバレだわな

ほんっとうに、プレイ済みの視聴者大杉www

Zeroのアニメのアイリの教会シーンはやたら毅然として清いイメージだったけど、
原作小説では驕慢な態度とあった
今回の対凛のイリヤみたら、なんかイメージ掴めたわ

バトルシーンがあれば外国人は大喜びよ

お外の翻訳を見てると短絡的な人が多いような気がする
疑問はヒント足り得るのに

セイバーは死んでないから記憶引き継いでるよね?

恐れイリヤの鬼子母神だよ

イリヤの魔術がアイリの魔術と同系統ってだれも気付いないのか?

事後処理大変だろうな~~。

アーチャーあんなに離れなきゃいけないのか

墓地でガス爆発を理由にはできないなww

>次第に彼の事が好きになって行くと思う。  (ニュージーランド 男性)

最後まで好きになれなかった人もここに居る
もちろん嫌いではないけどね

>イリヤの魔術がアイリの魔術と同系統ってだれも気付いないのか?


  >イリヤがアイリスフィールと同じ類の魔術を使った事は心に響いた。(パキスタン 男性)

このアニメ化にあたって士郎をうまく描くことにはかなり重点を置いたって言ってたから
今度の士郎は結構人気出るんじゃないかな
実際今回も素人のくせに戦場にノコノコ出ていく心情をうまく表現してたと思うし

このルートの士郎はわりと早い段階から男を見せるし
失点といえばおいでおいでとハートキャッチ後ぐらい
(どっちも結果的には必要な行動になったけど)
Fateルートほどアンチは増えないだろう

>墓地でガス爆発を理由にはできないなww
埋めていた死体からメタンガスが発生して爆発。

ガス検知器が街中に配置されるな。

イリアって・・・誰だよ

先週のアクションは凡庸な剣戟シーンよりまし、、程度に思ってたが、今回のバーサーカーは大変すばらしかった。

まほよを引き合いに出した人いるけどさ。
確かに射撃の青子vs使い魔主体の有珠は
今回の凛vsイリヤとかぶるよな。

まぁあっちは遊園地アタックとか大砲クラスの火力だから規模が違うが。

イリアって・・・誰だよ

たぶんゼイラムと戦った人(棒)

何というか……もうちょっとちゃんと見た上で想像力を働かせろよって言いたくなる人多いわね、海外……

なんだガス爆発か・・・
なら仕方ないな、うん

見事なまでに疑問が今後の伏線になってるなw
なんでイリヤ撃たないの?馬鹿なの?→ネタバレ
なんで士郎がアーチャーに反応できたの?→ネタバレ
最後なんでアーチャー笑ったの?→ネタバレ

海外って移植版はちゃんと出てるんだよな?

アーチャーを皮肉ってるのが案の定イギリス人だったwww

『人は殺されれば死ぬ』の説明が少し違うような

>>事後処理大変だろうな~~。

全部ガス爆発だから(白目)
傍から見たら、冬木のガスインフラは大丈夫なのか、ってなるなww

例えイリヤが見えていたとしても狙わないだろう、それは話が進めば明らかになる。そもそもあのオートガードする魔術があるのに不意打ちは無理だろ

墓参りに来た人
「墓荒らしってレベルじゃねーぞ。隕石が降ってきたんじゃねーか」

凛「アーチャー、バーサーカーのマスターを狙いなさい」
アーチャーがイリアを打てない理由があっても、凛がコレ言わないのは不自然

キャラ作画は少し良くなかったが基本的には満足できるレベル。
あと、相変わらずFSNベースでゼロが作られてることを知らない人が多いね。

そういやトレイラーの時はBig Brotherだったなぁ
先輩はsenpaiで通したんだからoniichanでええやんねん

士郎はわりと複雑なキャラだからきっちり描写しないと理解しづらく成る。
特にセイバールートの士郎はまだ全容が明かされてないから意味不明な思考原理に見えるんだよね。

UBWはなぜ士郎がそのような性格になってしまったのかが過去のPTSD(サバイバーズ・ギルト)と合わせて詳細に語られるから理解はできるようになるはず。

好き嫌いはまた別にあるかもしれないけどね。

アーチャーがイリヤを狙えなかったのは今後の展開の前振りだからな

アーチャーがイリアを打てない理由があっても、凛がコレ言わないのは不自然

そりゃ「優雅たれ」がモットーの凛が狙うワケ無いだろうに。
、、、とまぁ海外じゃなくてもこういう事言い出す人もいるわけで

アニメの市街地はモブキャラが密集してる場所とメインキャラしかいない場所で二分されるものです

>>海外って移植版はちゃんと出てるんだよな?
なんかyou tubeにレアルタヌアの全英訳版があがってる

仮にアーチャーがイリヤを狙ったとしたら
今度はバーサーカーが直接凛や士郎を狙うぞ
それをセイバーは止められるのか?

そもそもアインツベルンのマスターが聖杯の器持ってて、これが壊れると聖杯が手に入らないってこと、士郎以外みんな知ってるはずなんですよね
(凛は言峰の嘘を信じて、この辺の事情を誤解してる可能性があるけど)

アーチャーが、マスター狙うのは視界悪くてちょっと・・・的なこと言って誤魔化してるっぽいのが好印象だったw

凛の逃げろというアドバイスに従う選択肢を選ぶと、タイガー道場なんだよなぁ。
あかいあくまは何気に殺しに来てる。

イリア撃てないのはSNかzero知ってないとわからんね

疑問に思う所は大体ネタバレなんだよなぁ
シロウに感情移入できないのも当たり前だし
それについては後半やってくれるだろう

殺されれば死ぬはイリヤにじゃなかった?
うろ覚えだけど

同じ指摘になるけどイリヤだよ、イリアじゃないよ

殺されれば死ぬは、Zeroでも活用された持ち主に不死並みの再生力を与える聖剣の鞘関連の話だよ
今アニメでやってるUBWルートにはあんまし関係ないが、前のFateアニメだと
その鞘をセイバーに返す際に
士郎がもってたほうがいいって咎められた際に、人間は殺されれば死ぬのが普通だからセイバーが持ってなさいで渡した

開幕に士郎が令呪使わずアーチャーがセイバーにぶった切られる世界線だと
アーチャーがバーサーカー相手に死亡確定の殿まかせられた
そのときもアーチャーはイリヤをまったく狙ってないのだから相応の理由があるんじゃよ

アーチャーがイリアを打てない理由があっても、凛がコレ言わないのは不自然


遠坂は魂食いを唾棄すべき行為とみなしたり、士郎を貴重な宝石使って助けたりと
人から外れた魔術師なのに、人に甘い部分が多いんだよ
それを心の贅肉と自覚してるらしいが、やめられないし、そういった優しいところを士郎が好きだったりする

バーサーカーとの決着回が待ちきれない

というか、バーサーカーがあっさり負けるというのは観たくないなあ
プロフィール

sotohan

Author:sotohan


更新状況を呟いています。
よかったらフォローしてください。

スポンサードリンク
最新記事
翻訳した作品一覧
人気記事
最新コメント
リンク
RSSリンクの表示
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。